teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


全日本大学ホッケー王座決定戦

 投稿者:広報  投稿日:2019年 7月 4日(木)17時54分45秒
  本日、立命館大学で早稲田大学との試合が行われました。

中京大学 0-0  早稲田大学
第1Q 0-0
第2Q 0-0
第3Q 0-0
第4Q 0-0
SO  1-3

 今回の試合は、ハイプレスとインターセプトを意識し60分間ハードワークを行うことと、全員が前向きな気持ちを持ち勝利を掴むことを目標に試合へ臨みました。

前半では、ハイプレスとインターセプトを意識することが出来ました。しかし、攻撃面では、パスミスが目立ちました。また、ボール支配率は相手より高かったものの、サークル内に入ることが出来ず、シュートまで打ち切る場面がほとんどありませんでした。攻め切れなかった原因として、パスの受け手と貰い手の距離が遠く、ロングパスの使用が多くなってしまったことが挙げられます。また、早くパスを出せれば繋げられる場面でも、ポイントで終わってしまってたことも挙げられました。

後半では、前半同様ハイプレスとインターセプトの意識が出来ていました。攻撃面では、前半よりも相手陣地25m以内に居る時間が多くなり、サークル内への侵入も増えました。理由として、コートを広く使った展開が出来たことにより、パスで相手陣地に攻め込めたことが挙げられます。シュート回数も後半になるにつれて増えましたが、相手のディフェンスに阻まれてしまいました。また、シュートを打ったものの、その後のカバーが出来なかったため、得点に繋げることが出来ませんでした。

今回の課題として、試合で勝利しないといけないというプレッシャーに負け、力を出しきれなかったことが挙げられます。試合でも練習同様のプレーを行えるよう、日々の練習で意識していきます。


本日の試合をもちまして、前半戦の試合は全て終了となります。
また、後半戦の課題が明らかになったので今後の練習で改善し、試合で結果を残せるように日々精進して参ります。


ご声援ありがとうございました。


齋田千智・道中優依
 
 

東海学生選手権大会

 投稿者:広報  投稿日:2019年 6月23日(日)18時34分39秒
  昨日、朝日大学で東海学院大学との試合が行われました。

中京大学 1-4  東海学院大学
第1Q 0-1
第2Q 1-0
第3Q 0-2
第4Q 0-1

今回の試合は、60分間引かずにチャレンジして戦うことを目標に試合に挑みました。

前半では、FW陣からのプレッシャーにより、高い位置でボールをカットすることが出来ました。それにより、相手陣で多くプレーし、全体ラインを上げることが出来ました。また、フィールド内での選手の声かけが多く、ベンチからもコーチングがかかっており、良い雰囲気でした。激しい攻防の中、失点を許してしまいましたが、PCにより得点を獲得し、同点に追いつくことが出来ました。


後半では、立ち上がりから流れが悪く、立て続けに失点しました。全体のポジショニングが低く、また、ボール保持者に対するディフェンスの出方が悪かったため、簡単に攻め込まれることが多くなりました。攻撃面では、PCを獲得し得点チャンスがありましたが、決めきることが出来ませんでした。

今回の課題として、前半での集中力を後半にも継続させることが挙がりました。これから気温が高くなるので、その中で走りきるスタミナをつけ、王座に臨みたいと思います。

ご声援ありがとうございました。

齋田千智・道中優依
 

男子関西学生春季リーグ

 投稿者:部長  投稿日:2019年 6月10日(月)22時20分19秒
   6月10日に、関西学生春季リーグ男子2部の順位決定予選が、甲南大学ホッケー場で
行われました。
 Bプール4位の中京大学はAプール3位の京都産業大学と対戦し、4対0で勝ちました。
 この結果、6月29日の5位6位決定戦に進み、同志社大と対戦することになりました。
 

東海学生選手権大会

 投稿者:広報  投稿日:2019年 6月 8日(土)17時55分28秒
  本日、朝日大学で朝日大学との試合が行われました。

中京大学 1-0 朝日大学
第1Q 0-0
第2Q 0-0
第3Q 0-0
第4Q 1-0

今回の試合は、60分間ハードワークをして、5点差で勝つ事を目標に臨みました。

前半では、パスを思うように繋げられず、相手に攻められることが多くありました。原因として、パスミスにより高い位置で相手にカットされたことと、受け手と出し手の動きが合わず、サイドラインを切るボールが多かったことが挙げられます。また、逆サイドのマークミスにより、簡単に中に打ち込まれ、ピンチを招いてしまう場面もありました。

後半では、前半に比べ、相手の前でボールを受ける意識を持つことが出来ました。その為、攻撃する時間が増え、シュートを打ち切ることが出来ました。チャンスを作り出すことはできたものの、なかなか得点を獲ることが出来ませんでした。原因として、逆サイドの人数が少なかったことと、サークル付近でパスやドリブルで打開するためのオフザボールの動きに連動性がなかったことが挙げられます。しかし、流れに乗りきれない中、第4Qで逆サイドタッチによるシュートを決め、また、キーパーの好セーブにより無失点で試合に勝つことが出来ました。


今回の課題として、サークル内のマークの徹底と、60分間ハードワークを行うことが挙げられます。王座では、今日よりも暑いと思われるので、精神面や体力面をより鍛えて挑みたいと思います。

ご声援ありがとうございました。

齋田千智・道中優依
 

王座決定戦プレーオフ

 投稿者:部長  投稿日:2019年 6月 2日(日)21時08分27秒
   朝日大学ホッケー場で行われた、学習院大学との全日本大学ホッケー王座決定戦出場を掛けたプレーオフの試合、お疲れさまでした。
 後半に大量点を取って勝つことができて良かったですね!
 応援に来ていただいた選手の保護者や卒業生の皆さん、どうもありがとうございました。
 

第38回 全日本大学ホッケー王座決定戦・東西交流戦 プレーオフ

 投稿者:広報  投稿日:2019年 6月 2日(日)18時28分37秒
  本日、朝日大学で学習院大学との試合が行われました。

中京大学 10-0 学習院大学
第1Q 2-0
第2Q 0-0
第3Q 3-0
第4Q 5-0

今回の試合は、三角形を作りパスで相手を消し、数的優位で攻めることを意識して、大量得点で勝つ事を目標に臨みました。

前半では、前に攻めることは出来ていたものの、テンポの悪い攻撃でなかなか点数を獲ることが出来ませんでした。原因として、サークル内での姿勢が高いことが挙げられます。また、DFを1枚上げて攻撃に厚みをつける新しい戦術に挑戦しました。しかし、DFのバランスが取れておらず、スペースを上手く使った攻撃が出来ませんでした。

後半では、前半の反省を生かしてどの人を上げるのか明確にすることにより、中と外を使ったパス回しをすることを意識しました。また、スペースを生かしたシュートを打つことが出来ました。これらのシュートから多くのチャンスが生まれ、PCやタッチシュートで大量得点に繋げられました。

今回の課題として、シュートの本数に対する決定率を上げることと、守備でのチェックの行き方の工夫が挙がりました。王座で勝ち切る為に、日々の練習で意識していきます。

ご声援ありがとうございました。

齋田千智・道中優依
 

女子関西学生春季リーグ

 投稿者:部長  投稿日:2019年 5月19日(日)18時49分32秒
  選手の皆さん、錦織監督、廣瀬コーチ、順位予備戦および5位決定戦、お疲れさまでした。
同志社大戦では、PCからの得点もできて良かったですね。
次は、全日本大学王座決定戦の関東のチームとのプレーオフで頑張ってください。
 

関西学生ホッケー大会春季リーグ

 投稿者:広報  投稿日:2019年 5月19日(日)17時15分10秒
  本日、立命館大学で同志社大学との試合が行われました。

中京大学 3-0 同志社大学
第1Q 1-0
第2Q 1-0
第3Q 0-0
第4Q 1-0

今回の試合は、シュートを打つ際逆サイドにタッチが入ることと、得点を確実に獲るということを目標に臨みました。

前半では、開始すぐPCを獲得し、得点に繋げることが出来ましたが、流れに乗り切れず、思うように追加点を決めることが出来ませんでした。無失点で防げたものの、ストロークが課題に挙がりました。

後半では、パスを繋いで攻めることが出来ました。ボールサイドに密集し、空間が狭くなり、展開を上手く使うことが出来ませんでした。守備では、高い位置でボールをとることが出来ていたので、無失点で試合に勝つことが出来ました。

全体では、今回の目標の逆サイドのタッチの意識は出来ていたものの、得点に繋げることは出来ませんでした。日頃の練習から意識し、今後の試合では、その成果を出せるよう努力していきます。

この結果をもちまして、関西学生ホッケー春季リーグは5位となりました。

ご声援ありがとうございました。

齋田千智・道中優依
 

関西学生ホッケー大会春季リーグ

 投稿者:広報  投稿日:2019年 5月18日(土)22時41分24秒
  本日、立命館大学で京都大学との試合が行われました。

中京大学 5-0 京都大学
第1Q 0-0
第2Q 2-0
第3Q 2-0
第4Q 1-0

今回の試合は、ゴール前でのタッチを決めきることと、相手より先にリバウンドとることを意識して試合に臨みました。

前半では、ボールの保持率が高く、自陣に攻められることはほとんどありませんでした。シュート回数が多いものの、リバウンドの詰めが甘く、点数に繋がりませんでした。また、PCによる得点のチャンスもありましたが、決めきることは出来ませんでした。

後半では、シュートの際相手にエンドへ寄せられたり、相手のディフェンスの位置を確認してプレーできなかったりした為、大量得点に繋げられませんでしたが、前半に比べ、リバウンドを意識することが出来ていました。
守備面では、前半同様、高い位置でボールをとることが出来ていたので、無失点で試合に勝つことが出来ました。

今回は全体を通して、常に相手陣地でプレーすることが出来ました。
明日の試合では、角度をつけてシュートを打つことと、逆サイドでのタッチの成功率をより高めることを目標に頑張ります。

ご声援ありがとうございました。

齋田千智・道中優依
 

1次リーグ

 投稿者:部長  投稿日:2019年 5月 6日(月)21時46分48秒
  女子の関西学生春季リーグの1次リーグは、2勝2敗でしたね。
お疲れ様でした。
今後は、得点力と守備力のさらなる向上を目指して、頑張ってください。
 

レンタル掲示板
/58