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全日本大学ホッケー王座決定戦

 投稿者:広報  投稿日:2018年 6月29日(金)19時34分30秒
  本日、立命館OICフィールドにて東海学院大学との試合が行われました。

中京大学 0-2 東海学院大学

1Q 0-0
2Q 0-0
3Q 0-0
4Q 0-2

今日の試合は、ハードプレスと、気持ちで負けないプレーをして勝つ事を目標に、試合に臨みました。
第1Qから第3Qでは、無失点で試合を進めることが出来ました。それは、今までの東海戦で出ていた反省点を、一人一人が意識して試合に挑んだ結果だと思います。マンツーマンマークによって、相手が自由にプレーすることも少なく、また、粘り強いDFからカウンター攻撃をする機会が多くありました。
第4Qでは、残り5分でPCとフィールドゴールの2点の失点をしてしまいました。残り時間が少ない中での集中力や、サークル内でのマークの付き方原因だと思いました。
後半にはPCを何度も取られましたが、DFとGKの好セーブにより相手のシュートを抑えることが出来ました。
今回の試合での課題は、何度もあった攻撃のチャンスを得点に繋げられなかったことです。
しかし、気持ちで負けなった点はこの試合での成果です。一人一人の勝ちたいという気持ちが全面に出ており、よく走ることができていました。決して守りに入ることなく、攻めにいく気持ちがあったからこそ、DFのラインを高く保つことができました。その結果、サークル外でのチェックがいつもより多く、冷静な判断でプレーすることができました。また、強いプレッシャーを与えることで、相手のリズムをつくらせることなく試合を展開できた点も成果であると思います。

本日の試合をもちまして、前半戦の試合は全て終了となります。
また、後半戦での課題が明らかになったので、今後の練習で改善し、試合で結果を残せるように日々精進して参ります。

ご声援ありがとうございました。

北岡未帆・西條みらい
 
 

全日本大学ホッケー 王座決定戦

 投稿者:広報  投稿日:2018年 6月28日(木)16時30分21秒
  本日、立命館OICフィールドにて北海道大学との試合が行われました。

中京大学 11-0 北海道大学

1Q 4-0
2Q 3-0
3Q 2-0
4Q 2-0

今日の試合は、ハードプレスで1Q毎に3点以上取る事を目標に試合に臨みました。
試合開始早々、PCを獲得し得点には至らなかったものの自分たちのリズムを作ることができました。ワントップを生かした攻撃で得点を重ねていきました。全体的にボール離しのタイミングが遅く、相手にパスをカットされる場面もありましたが、DFがカバーする事で攻められる機会を少なく抑えることが出来ました。
ハーフタイムに、プレスのポジショニングの確認を行い、相手の打ち込みを抑える事で、後半は自分たちのチャンスを増やしていきました。
今回の試合は、球際の集中力を高く持ち続けることでフィールドゴールを多く決めることができました。しかし、リスタートが遅く相手のペースに合わせてしまう場面がありました。次の試合ではリスタートを意識し、自分たちのペースで試合を進められるようにしていきます。
王座初戦を大量得点で勝ちきることができたので、この勢いのまま明日の東海学院戦に臨みたいと思います。

ご声援ありがとうございました。

北岡未帆・西條みらい
 

来週は全日本大学ホッケー王座決定戦

 投稿者:部長  投稿日:2018年 6月24日(日)22時13分56秒
   女子部員の皆さん、6月28日からの全日本大学ホッケー王座決定戦、頑張ってきてください。
 指導者の皆さん、よろしくお願いします!!
 

東海選手権大会

 投稿者:広報  投稿日:2018年 6月16日(土)20時41分4秒
  本日、川崎重工ホッケースタジアムにて東海学院大学との試合が行われました。

中京大学1-5東海学院大学
第1Q 1-2
第2Q 0-1
第3Q 0-1
第4Q 0-1

今日の試合は、走力で負けない事、ハイプレス、格上相手に勝気で挑むことを意識して試合に臨みました。
第1Qでは、試合開始直後に#20丹羽がキレのあるドリブルでPCを取得し、#18武井が先制点を決めるなど、気持ちを前面に出したプレーが多くありました。
しかし、第2Q以降は失点を恐れた消極的なプレーが多く、良い流れを維持することができませんでした。
後半では、切り替える為の声かけなども少しずつ増えましたが、得点には繋がらず、失点を重ねることとなりました。失点の原因は、ほとんどが逆サイドのマークをフリーにしてしまうことでした。今後は厚みのある攻撃をすると共に、守備面にも厚みをかけていく必要があるため、全員で攻め全員で守ることを意識していきます。
今回の試合でマークチェックのコーチングや、逆サイドの選手がボールウォッチャーになる事など、守備の課題が多く上がりました。王座までの2週間でそれらの課題を改善し、格上相手に勝気で挑めるように日々努力していきます。

ご声援ありがとうございました。

西條みらい・北岡未帆
 

プレーオフの勝利

 投稿者:部長  投稿日:2018年 6月 3日(日)00時04分48秒
   女子部員の皆さん、錦織監督、大学王座決定戦プレーオフの慶応大戦での勝利、
大変おめでとうございました!!

 アウェーの環境で、よく頑張りましたね。
 

プレーオフ

 投稿者:広報  投稿日:2018年 6月 2日(土)22時33分3秒
  本日、駒沢オリンピック公園にて慶應義塾大学との試合が行われました。

中京大学6-0慶應義塾大学
第1Q  1-0
第2Q  3-0
第3Q  1-0
第4Q  1-0

今日の試合は、ハイプレスと奥行きを使った攻撃を意識して試合に臨みました。
第1Qでは、攻める時間が長く、優勢な試合展開になりましたが、得点には繋がらず、自チームのリズムを作り切ることが出来ませんでした。
しかし第2Qでは、開始早々にゴールを決めたことで流れを作り、1Qで3得点を挙げることができました。戦術を効果的に使い、高い位置でフォワードがボールを受けることができ、得点に繋がりました。
後半に入り、序盤はPCで得点することができましたが、徐々に攻められる場面が多くなりました。また、サークル内まで攻め込まれ、PCを取られるなどのチャンスを相手に与えてしまいました。
今後は、60分間を通してコンスタントに自チームのリズムを作るために、良い流れを持続させるプレーと悪い流れを変えるプレーを増やしていきます。また、できるだけ前でカットして攻撃に繋げていけるよう、ハイプレスを継続していきます。

今日の試合に勝利し、大学王座決定戦への出場権を獲得しました。ベスト8以上という目標に向けてチーム一丸となり、練習に取り組んでいきますので、ご声援のほど宜しくお願いします。

ご声援ありがとうございました。

西條みらい・北岡未帆
 

関西学生春季リーグ3位

 投稿者:部長  投稿日:2018年 5月28日(月)23時45分36秒
   女子の関西学生春季リーグ3位、誠におめでとうございました。
 優勢に試合を進めていましたが、しっかり勝ち切ることができて良かったです。

 前に3位になったのは、9年前の2009年度で、3位決定戦は、中京大1-0聖泉大。
 聖泉大は、関西学生に参加して2年目で、主将:小酒井梨紗さん、主務:岩瀬優子さん
の年でした。
 

関西学生ホッケー春季リーグ

 投稿者:広報  投稿日:2018年 5月27日(日)21時30分40秒
  本日、立命館OICフィールドにて聖泉大学との試合が行われました。

中京大学  2-0  聖泉大学

1Q  0-0
2Q  1-0
3Q  0-0
4Q  1-0

今日の試合は、ショートレンジで素早くパスを繋ぐこと、走り負けしないことを目標に臨みました。
試合開始からの積極的な攻撃により自チームの流れを作る、良い立ち上がりとなりました。第2Qでは、PCを取り、先制点を挙げて試合を優勢に進めることができました。
後半はショートレンジでのパスゲームを展開することが出来ず、苦しい状況が続きました。相手にシュートチャンスを与えてしまう場面もありましたが、ハードプレッシャーで相手のミスを誘い、無失点で抑えることができました。また、第4Qでは、勢いを止めることなく攻め続け、追加点を挙げることができました。
今後は、勝つことへの執着心を持つ事、先制点を取った後の良い流れを保ち続けることを、練習から意識して取り組んでいきます。

今回の試合をもって、9年ぶりとなる関西春季リーグ3位という結果で終わることができました。
また、今大会では、目標であった3位以上という目標を達成することが出来ました。しかし、この現状に満足することなく、今後も勝ちにこだわったゲームをしていきます。

ご声援ありがとうございました。

北岡未帆・西條みらい
 

関西学生ホッケー春季リーグ

 投稿者:広報  投稿日:2018年 5月26日(土)18時19分13秒
  本日、立命館OICフィールドにて立命館大学との試合が行われました。

中京大学0-5立命館大学
1Q  0-2
2Q 0-1
3Q 0-2
4Q 0-0

今日の試合では、チームの強みである運動量を活かしたハードワーク、ハードプレッシャーを意識して試合に臨みました。
第1Qで2失点し、気持ちの切り替えが出来ず、相手のリズムでゲームが進んでしまいました。その後も自チームの消極的なプレーが多く、第2.3Qでも失点が続きました。
第4Qでは、PCを取り、自チームのリズムを掴むことで徐々にチャンスを作ることが出来ました。また、PSを取られましたがキーパーのナイスセーブにより、全員の気が引き締まり無失点で抑えることができました。
今日のゲームでは、ハードワーク、ハードプレッシャーという目標に対して、引き気味な守備重視のプレッシャーになってしまったことが、リズムを作れなかった原因であり、失点に繋がった原因だと思います。さらに、自チームのリズムが作れなかったことから、得点に繋げることが出来ませんでした。今後は、ハードワークという強みを活かしたゲーム展開をし、チャンスをものにしていきたいです。また、どのような相手でも勝ちにいく気持ちを常に持ち続け、毎試合1得点は確実に取れるよう、練習に取り組んでいきます。

ご声援ありがとうございました。

北岡未帆・西條みらい
 

決勝トーナメント進出

 投稿者:部長  投稿日:2018年 5月22日(火)13時59分50秒
   女子部が、同志社大戦4対1での勝利に続いて、関西学院大にも2対0で勝って、1次リーグで3勝1敗の2位となり、決勝トーナメントに進出しました。
 女子チームの皆さん錦織監督、誠におめでとうございました!
 決勝トーナメントでの健闘をお祈りします。
 27日には、私も茨木へ応援に行きます。
 

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