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高野先生・・・。

 投稿者:ザビ藤岡  投稿日:2007年 4月19日(木)10時20分22秒
  一年以上たっても負の運動学習が残っている。そういうの凹みますよね。

外傷を受けた時点で受傷前の状態に完全に戻るのは物理的に不可能だとは思いますが、どうにかしたいですよね・・・といつも考えています。

がんばって役に立てるPTになります、私。
 

おつかれさまです☆

 投稿者:高島病院 高野  投稿日:2007年 4月18日(水)23時38分47秒
  遅れましたが、学会おつかれさまでした☆

藤岡先生、体幹の回旋が何で起こるか、何でなんでしょうか?ホントにそういう方多いですよね☆僕も無意識に免荷しようとした結果なのかなーって思ってます。後はあやしい話しなんですけど、下肢で支持しようとした際に股関節内旋させて、支持性を高めるために上部を逆回旋させて制御してるのかなって思うんですよ。で、歩行や立ち上がりで非受傷側での支持の割合が多くなった結果、受傷側へ体幹回旋が生じているのかなって。疑問に思ってる部分なので、また教えて下さい!今回、最大一歩幅でデータとったんですけど、一年以上経過してるヒトでも、受傷側支持で下肢を降り出した経験ってないんですね。みなさん、はじめは下肢が持ち上がらず、体幹を動揺させてから、やっと降り出しておられました。
 

ありがとうございました☆

 投稿者:済生会 中川  投稿日:2007年 4月17日(火)22時54分40秒
  遅くなりましたが… 発表された先生方も足を運ばれてた先生方も学会お疲れ様でした!
私もグダグダではありましたが初発表を終えて、反省しながらも自分のやったことを検証するのって大切だし次につながることがたくさんあるなと感じ、良かったかと思ってます。でもアウトプットって本当に難しい!
こんな発表でしたが皆様ありがとうございましたm(^^)m

景山先生へ
ご質問&アドバイスありがとうございます。
患者さんの労働形態ですが、就業時間は8時間でパソコン入力と事務作業がほとんどですが、銀行に出かけたりお茶を入れたりなどがあり、連続して机にいる時間は1時間〜2時間だそうです。日中はほとんど1人だそうですので、休憩時間に軽いストレッチなど指導したら効果が上がるかもですね。次回お話してみます。
職場の椅子はアームレストがないそうですので、キーボードの位置を少し移動させて前腕が机の上に置かれるように、その際肩に力が入らない位置になるように指導しました。そうしたら以前あった大、小胸筋の圧痛がなくなり、身体のバランスがとれると余分な緊張って軽減するんだな〜と改めて感じました。予防の観点から考えるとまだまだ不十分だと思いますのでもう少し患者さんからもいろんな話を聞きながら調整していけたらと思います。
今後の参考にしたいので、産業分野に関する資料やお話があったら教えて下さいね☆
ありがとうございました!

藤岡先生へ
発表お疲れ様でした!
今度はちゃんと前額面での写真や評価の写真も載せます。アドバイスありがとうございました☆
アレクサンダー・テクニークですが…、実は私は本で読んだだけなのです。。なので、解釈が間違っていたらごめんなさいです。
アレクサンダーが言うには、アドバイスから患者さん自身に自分の動作の仕方、からだの使い方を知ってもらうことを通して動作のバラエティー選択を広げてもらうためのものだそうです。そのために、正しい脊柱の使い方と不必要な緊張を解放してあげるものです。
実際には全体のからだの使い方をコマンドを用いて感じてもらい、細かな指導は用いないと思います。また、不必要な緊張を解放するとともに働かないといけない部分(腹筋群)は高めてバランスをとるので腹部筋活動Up、四つ這位での体幹同時収縮トレーニングなどは個別にあります。固定性の必要な部分は高めて、不必要な固定部分のリラックスを行うことだと思いますが、う〜ん うまく伝わるかな…私もわかってないことが多いのでもうちょっと掘り下げていきたいと思っています。

山崎先生へ
貴重なご指摘ありがとうございました☆
EBMのないスライドと発表で申し訳ないです。他にも反省点はたくさんあると思いますので、どんどん指導してください!それから、スライドや発表のテクニックを私に教えてください!!アウトプットって本当に難しいです。でも良い勉強になりましたし、次回はもっといいものを発表できるようになりたいんです。教えたくな〜る 教えたくな〜る(^^)
お忙しいとは思いますが是非是非お願い致します!

長くなってしまいました。。
 

中川先生へ

 投稿者:清水病院 景山  投稿日:2007年 4月15日(日)20時25分9秒
  中川先生、質問させていただきます。

患者さんの職場の労働形態っどんな感じですか?
例えば、作業時間が連続どのくらいか、休憩時間はどんなもんか、などなどあると思います。
パソコンでの連続作業時間については1時間に1回は5〜15分の休憩が必要であると推奨されています。
もしパソコンに向かったら2時間、3時間離れないというのであれば途中で休憩をとることや、セルフストレッチや軽い体操で疲労物質を流してやるって指導も必要だと思います。会社側が許せばですけどね。


あと参考までに環境設定についてですが、イスの高さは座面高がヒコツ頭から2センチ下に設定する。アームレスト、背もたれの使用、なければ手首置きを使用して上肢の重みを支えてやる。他にもまだまだありますが、その会社のなかでできる範囲でやれることはまだあるはずです。

なかなか、職場環境を把握することは難しいですけどね。
 

学会お疲れ様でしたm(__)m

 投稿者:ザビ藤岡  投稿日:2007年 4月15日(日)18時15分26秒
  みなさん学会お疲れ様でしたm(__)m準備が足りず、ウダウダな発表でわかりづらかったと思います。すみません。                                      話は変わりまして、質問です。                                高野先生            体幹の回旋、なんで起きるとお考えですか?僕も必ずといっていいほど下肢の整形疾患患者さんで同様の症状をみます。無意識的に患側を免荷しようとしてる感じがするんですが、どうでしょうか?                      中川先生            アレクサンダー・テクニークを使っておられましたね。僕あまりよく知らないので、簡単にでもいいです。どんなのか教えて下さいm(__)m                                    何か質問がありましたら藤岡も承りますm(__)m  

いつも名前が。

 投稿者:遠藤正之  投稿日:2007年 4月15日(日)01時10分38秒
  いつも名前が出ないのはなんでだろう?
境港済生会の遠藤です。
 

実は僕も...

 投稿者:遠藤 正之  投稿日:2007年 4月15日(日)01時09分33秒
  僕も現在PPT作成中です。
予定では昨日完成させる予定だったのですが...。
当初のこういう発表がしたいという内容からちょっと外れていってしまい、いいのか悪いのか微妙な感じですが、明日参加される先生方のご意見を聞かせていただけると幸いです。
ということでもうひとふんばりします。
藤岡君2年連続県士会学会前はバタバタですねー。
来年も...。
 

マジでやばい。

 投稿者:ザビ藤岡  投稿日:2007年 4月15日(日)00時59分42秒
  統計でトラブル発生!真剣まずくなってきました!  

まずい・・・。

 投稿者:ザビ藤岡  投稿日:2007年 4月14日(土)23時14分14秒
  県士会学会パワーポイント、出来ない。

間に合うかなぁ・・・。

現実逃避やめて頑張ります。
 

今月のPTBTについて。

 投稿者:ザビ藤岡  投稿日:2007年 4月13日(金)19時21分8秒
  今月の症例検討会も予定通り最終木曜の26日に決定しました!発表の先生方、よろしくお願いしますm(__)m  

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