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僕と母のことについて語ります

 投稿者:ロッキー  投稿日:2008年12月 6日(土)22時02分5秒
編集済
  僕と母のことについて語ります。

僕は一人息子で27歳です。
母は52歳。
父はサラリーマンで母より7歳年上です。

僕はよく父が出張の時、父の車で母の買い物に付き合わされることがあります。
そんなとき、母は僕と二人きりになるとまるで恋人のよう僕の腕に手をまわして歩いたりします。

僕も車の中で外の様子を伺いつつ母の体に触れたりしてじゃれたりしていました。
家の近くでは人に見られる心配がありますので、遠出をした時はここぞと思って、堂々と母と手を握って歩いたりしていました。

父が出張だった先週の週末も、母とお歳暮の買い物に出かけて食事をしたあと、夜景の綺麗なところを通って帰ろうと、高台の公園へと車を走らせました。

高台に車を止めると、眼下に林立するラブホテルのネオンがありました。

僕は助手席に座る母の手をとりながら「ホテルのネオンが綺麗だね」と話しかけると、母は「最近はたくさんできたのね」と言いました。

僕が「昔、入ったことあるんだろう」と聞くと、母は「知らないわよ」と冷たく言い放ちました。

「ジャグジーバスなんかもあるんだろうから、風呂に入っていこうよ」と言うと、母は「何言ってるのよ、さぁ帰りましょ」といいながらも、僕の手を悩ましく握ってきたのです。

僕は、そこで何か母の微妙な心理を感じとったような気がしました。

私は先ほど母が綺麗だねと指差してたラブホを目指して車を動かしました。
車がホテル街に入ってくると母は事態を察して「どこへ行こうとしてるの?」と尋ねてきました。

「入っちゃダメ?」と僕が聞き、「こんところは親子で入れないわよ・・」と母が言いかけた時、僕は母の手を自分の股間に導き、勃起している物にズボンの上から触れさせました。

母は一瞬凍りついたように黙ってしまいましたが、その勃起した物が僕の強い気持ちを表している事を悟ったのでしょうか、股間の物を優しくなでながら、しばらく沈黙が続きました。

いよいよ車がラブホのゲートをくぐり、ガレージに到着すると、母は緊張気味に「どうするの・・・いやよ・・・」と顔を赤らめながら言いいました。

母の手を取って部屋へ入ると、僕はいきなり母を抱きしめて、キスをしました。

「母さんを、こ・・困らせるようなことしないで、お願いだから・・・ン・ング」
そんな事を言う母の口を僕はまたキスで塞ぎました。

「今日は母さんとセックスするよ・・・絶対に」と耳元で囁くと、母は「いやよ・・・ハアハア」と息を荒げていました。

そしてそのままベッドに倒れこむと、僕は母の服をめくりあげ母の身体という身体を隅々まで丹念に舐めあげました。

延々と続く愛撫に、声を押し殺していた母もだんだんと「ア・・アア・・」と声を出し始めました。

母の下半身へ移動して膝立ちになった僕は、母の両腿を大きく左右に割り開き、腰を抱えて上の方へ持ち上げると、母のオ○○コにむしゃぶりつき、愛液をすすり、舌を穴の奥へ侵入させました。

すると母はもう我慢の限界がきたのか
「アアーもうダメー・・・」
「母さん・・・いっちゃうわー・・・」
と母は顔を左右に振って髪を振り乱していました。

僕がチ○ポを母の中に突っ込み、激しいピストンを繰り返していると、母が太腿を閉じて「アァァー・・・・」と言って僕の背中に爪を立ててギュッと抱きしめてきました。

そして「イクッ」と母が言ったとき、僕も同時に母の体の中に大量の精液を射精して果ててしまいました。

射精した後、僕はベッドに倒れ込み、二人ともハアハアと肩で息をしながら、暫くの間そのままの状態でいました。

しばらくしてから母と一緒に風呂に入りました。

恥ずかしがる母を強引にイスに座らせて、ボディーシャンプーを手にとり、母の身体を愛撫するように体の隅々まで丹念に洗いました。

母は目をつむって眉間に皺をよせ感じているようでした。

それから母の身体にボディーシャンプーをたっぷりと塗ると、僕はバスマットに仰向けに寝て母の身体で僕の身体を洗わせました。

母は僕に重なり顔を横に向けながら、形のいいオッパイで僕の体をこすって洗ってくれました。

最後に母は僕のチ○ポを口に含んで、フェラチオをしてくれました。

母のゆれる髪やオッパイ、チ○ポを口に含んだ顔を見ていると、僕はゾクッときて、また射精してしまいました。

その後、二人で浴槽に入ったとき、「母さん、俺とこんな関係になって、今はどんなこと考えている?」と聞いてみました。

母は僕に目を反らして「今でもまだ信じられない・・・罪悪感があるわ・・・やっぱり父さんのことが頭に浮んだもの・・・」

母にそう言われた時、僕の頭に急に父親に対する嫉妬の感情がわき上がってきて、湯船の中でまた母を抱きしめて挿入を求めました。

しかしその時は「ねえ・・・もう、遅くなるから帰りましょ・・・ね・・」と母に優しくさとされて僕はしぶしぶラブホを出て家路につきました。

それが僕と母の始まりだったのですが、もちろん先週以来、僕は毎日母と交わっています。

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話題を提供しよう!テーマスレ

安心しました

 投稿者:うきま  投稿日:2008年11月28日(金)20時26分35秒
編集済
  このサイトを偶然、目にして驚くと同時に安心しました。
投稿者がそれぞれ形は違っても母親と姦淫している事実を知って私も勇気が出ました。
私と母親の母子相姦を告白します。
私は会社員で今年25歳。母親は50歳で以前は働いていましたが今は私の収入で十分生活出来るので専業主婦?です。

大学生の20歳の時、母親と身体の関係〓男女の関係になりました。
高校時代から「Fの母さんって美人だよな!」と言う友人や、「Fくんのお母さん、美人で優しいそう」とクラスの女の子に言われたり、揚句に担任が「お母さんによろしく」と勿論、冗談だが言ったりして…息子の私としても悪い気はしなかった。
だが、それで関係を持とうとは思いもよりませんでした。父親と離婚したのは私が、まだ小学生の低学年の頃で記憶の中の母親は一生懸命に働いてくれ淋しい思いはしましたが感謝の念しかありません。
高校、大学と彼女もいた期間はありましたが、直ぐに別れました。自然と母親と比較して口には出しませんが相手にも物足らない男に映ったんでしょう。
私の中で理想の女性は母親になっていたんでしょう。
そして、母親と姦淫してしまったんです。それは偶然の出来事、当然の成り行きのように母親を男として、息子として抱いてしまったんです。
前日、上の階で水漏れが起き私の部屋のベッドの布団が水浸しになり使い物にならなくなりました。
クリスマスイヴの寒い日でした。母親の作ったケーキを食べワインも2人して飲みました。
その後、私がリビングのソファーで眠ろうとするのを見た母親が「Fちゃん、風邪ひいちゃうから母さんと寝よう。」と母親は当然のように私を自分の布団に誘いました。
私も恥ずかしい気持ちはなく「久しぶりに親子で寝ようか?」と妙に心が弾みました。
2人して1つの布団で寝ながら色々な事を喋りました。それはワインの酔いも手伝っての事もありました。
子供の頃の話や離婚した話を2人で会話しながら母親のアルコールの香った息遣いを感じていました。
ふと母親が「Fちゃん…男になった?」と聞いて来たのです。私は母親が何を言っているのかもわからず小さな明かりだけの母親の寝室の布団の中で母親の顔を見ました。
「鈍いわね!女の子と経験した?って事。」母親はそう悪戯っぽく言いました。
その時、私は大学で付き合った女性と1度だけ経験した事がありましたがセックスに特別感激はしませんでした。
そんな話を母親とした事は初めてでしたし、やはりワインのせいが大でした。私は「俺、母さんみたいな女性が理想だよ。」私の口もワインで滑らかでした。
「嬉しい!」そう言って母親は45歳の肉体を狭い布団の中でぶつけて来ました。母親は本当に嬉しかったんでしょう。
「チューしてあげる。」とふざけて私の頬にキスしました。「やめてよ、」布団の中で私と母親は笑い声をあげふざけ合いました。
母親の身体が私に密着し…私は男性自身が勃起しました。母親もその事実を知り先程の賑やかさとは裏腹に布団の中は静寂に包まれました。
その時、私は初めて母親を女性だと強く認識し手を母親の腰の辺りにぎこちなく置きました。
そして母親のお尻を撫でました。
沈黙した布団の中で親子は男女の一線を越える間をさ迷っているようでした。やわらかい母親のお尻を、ただ不器用に撫でながら興奮している自分が許せなかったのです。
「あっ、」母親の指が私のパジャマのズボンの中に…そして勃起した男性自身を直に握ったのです。「母さん…、」私は驚き声を発しました。
母親は「何も言わないで…」と言い私の肉棒をゆっくり扱き始めたのです。母親の手の動きに拒否する処か小刻みに声を漏らしました。
母親の身体から石鹸の香が漂い母親は身体を布団の中に潜らせました。
布団の中で私のパジャマが脱がされるのに身を任せました。
次の瞬間、肉棒が温かさで包まれくぐもった音が聞こえて来て強烈な快感が訪れました。母親が口で愛してくれたのです…
フェラチオです。ペニスを母親の舌が覆い嘗め回していたのです。右手で肉棒を上下しながら「クチャッ、クチャッ、」「クプッ、クプッ、」母親のフェラチオは抜群でした。ペニスをやさしく吸い舌先で括れた部分や裏筋に這わせる舌は別の生物のようでした。
「アァァッ、」私は直ぐに射精してしまいました。母親の口で。母親は私の精液を吐かず飲んでくれました。
罪の意識か恥ずかしさからか母親は私の胸に顔を埋め黙りました。
私は驚きより嬉しさが満ちた事を感じ今度は私が母親のパジャマの中に手を入れたのです。
盛り上がった母親の下着の中に指が入ると…母親は脚を開いてくれました。濡れた女性自身が指先に伝わり性器をカバーするように大陰唇を愛撫しました。「ハッ、ハッ、」母親は吐息を漏らし私の下手な愛撫に感じてくれました。私の指をクリトリスに導きながら私の胸でむせび泣くように。
「母さん、舐めたい。」私は母親に性器を舐める許しを請いました。
母親が布団の中でパジャマの上下を脱ぎ裸になったのです。私も裸になりました。掛け布団を取り布団の中で母親は体を両手で支え股間を開いてます。黒い陰りは母親の陰毛の小山でした。
夢中でした。母親の陰毛の山に鼻先を埋め舌で母親の恥肉を割ったのです。母親は両手で私の頭をリードしながら母親としてではなく『女』として歓喜の声をあげました。
小陰唇の端で母親のクリトリスがプックリと芽吹いて私は舌先で愛撫しました。
母親は泣き叫ぶように声をあげて感じていました。「Fちゃん…」母親が起き上がり私を寝かせて再びフェラチオをしてくれました。母親の熟したお尻が目の前を跨ぎ私達は親子でシックスナインに移行しました。
母親の性器もアナルも私は夢中で舐め、母親は私の肉棒をしゃぶりました。1度射精していたので今度は我慢出来ました。
母親は私の肉棒から口を離し横になりました。
そして「来て、」と私に挿入を求めたのです。
「でも…」私は躊躇いました。万一、母親が妊娠したら?と考えたのですが母親の一言が決断させました。「安全日だから…」その言葉に私は母親の両脚を割って肉棒を挿入したのです。
「母さん、」「好きだよ、愛してる。」私の言葉に母親も「私も愛してる。」2人は激しく身体を動かしながら母親は私の背中に両腕を回して腰を上下させました。
母親の膣の中で私は射精してしまったんです。
それ以来、私達は互いの身体を求め合い危険日にはコンドームを使用して母親の妊娠には気を付けています。

画期的で機能的、差し替え自由な新タイプのオナホール
 

性欲処理

 投稿者:シュリンプ  投稿日:2008年11月26日(水)22時14分37秒
編集済
  部屋でオナニーしていると、母がいきなり入ってきた。

「隣の奥さんからあなたがパンティを盗んでいるところを見たって電話があったのよ!  あ・・・あなたって子は・・・何てことしてくれたのよ!」

「うるせーな 性欲旺盛な歳だからしかたねーじゃん じゃあ、母さんが処理してくれよ!」というと、

「分かったわよ!その代わりに二度とよその家の下着なんか盗まないで!」というと俺のペニスを握ってきた。

俺のペニスは、母にしごかれてさらにムクムクと勃起してきた。

母の頭が俺の胸のあたりで前屈みになったとき、俺はたまらず、そのまま両手で母の肩を掴み、母をベッドに押し倒した。

母は「ヒッ」という声を上げ、そして「な・・・何するの!・・や・・やめなさい!・・も・・もう!離して!」と叫びながら、俺の手から必死で逃れようと暴れ回った。

俺は母を下に組み敷いた。そして母の顔を両手で挟んでその魅力的な唇に、キスをした。母は「ンーー、ンーー」と呻っていたが、俺は無理矢理唇をこじ開けて舌を中に入れて母の口の中を舐めシャブリまわした。

暴れる母を押さえつけながら服を脱がしていき、そして最後にパンティーを脱がして母を素っ裸にした。

「もうイヤーーー・・・こんなのイヤーーー・・・」

と母は犯される女のような声をあげ、俺の興奮をそそった。

裸にした母の身体中をまんべんなく愛撫し、母のお○○こにもシャブリついて舐め回して十分に母の身体を味わった後、グタッとなった母のお○○こに俺のペニスを突き刺した。

母は「アァァァァァー」と言いながら顔を左右に激しく振った。

次第に母の声が甘えた声に変わり、眉を寄せて快感を感じる顔になった。俺はそんな母の顔を見ながらフィニッシュした。最高の快感だった。

終わった後、シーツで顔を覆い、恥ずかしそうにしている母を見て、俺は母がかわいく思えて、また勃起していた。

ひと吹きすれば霧の向こうに別世界を作り出す、ルームミスト
 

母との旅行

 投稿者:匿名  投稿日:2008年11月21日(金)22時04分16秒
編集済
  自分たちはどこにでもいる、まったく普通の親子でした。

あのときまでは。

年末に母と温泉旅行に行った。

親孝行の意味もあったし普段二人とも仕事で忙しいのでのんびりするつもりだった。

昼間から温泉に入りビールを飲んだ。

すっかりリラックスしてしまった。

夕方からはホテル内のPUBでカラオケを歌い放題。

そのうちチークタイムになり男性客は皆コンパニオンと踊っていた。

だいぶ酔った母が私たちも踊りましょうよという。

母と踊るなんてなんだか変な感じだなと思いつつ、まいっか、と思い踊った。

抱き合ったとき、薄い浴衣(ゆかた)を通して母の胸のふくらみを感じた。あれっという感じだった。

腰と肩に手を回すと腰のあたりの肉付きの感じがどっしりとした感じだった。

俺はふざけて母の耳にキスをしたり息を吹きかけたりした。

すると母はぴくっと体をふるわせて笑った。

ムード音楽やミラーボールのせいか、あるいは酔いも手伝ってか、そのうち母も俺にキスしてきた。

おもわず口と口でディープキスをしてしまった。

俺は抱いている体の感じやキスの感じが、普段している若い女の子とあまり変わらないことが新鮮な驚きだった。

母もやっぱり女なのかと思った。

二人ともかなり酔って部屋に帰った。

しいてあった布団に倒れるように横になった。

俺はタバコを取ろうとしてふと見ると、仰向けに寝転んだ母の浴衣のすそが大きくまくれて太股が見えていた。

俺は一瞬ためらったが、そっと近づくと浴衣のすそをつまんでさらに大きくはだけた。

ベージュ色のパンティだった。

しかも若い子がはくのとまったく変わらない、腰骨あたりできりかえしのデザインになっているやつだった。

おへそのちょっと下あたりには小さなリボンまでついていた。

今まで母の下着なんて考えたこともなかったので耳鳴りがするほどどきどきした。

こんなかわいいパンティをつけているなんて思いもしなかった。

母はすっかり酔っ払っているのでぜんぜん気づいていない。

俺はついそのままじっと観察してしまった。

すると体を伸ばして寝ているせいか、おOOこのところがふっくらと盛り上がっている。

しかもその盛り上がりに一本のタテ線がしっかりと食い込んでいて、形がくっきりとわかった。

俺はものすごく興奮してしまった。

どんどん早くなる呼吸を押さえながら、そっと人差し指でタテ線のところをなぞった。

はじめは恐る恐るだったがだんだん大胆になぞった。

その時突然母が目を覚ました。

頭だけ起こしてすっかり酔った目でこちらを見た。

俺は本当にびっくりして固まってしまった。

何の動作も起こせなかった。

でも次の瞬間、母はまた頭を枕に乗せると目を閉じた。

そしてなぜか両足を少し開いた。

俺はどうしようかな、と思ったが目の前にある誘惑には勝てず、指をはわせ続けた。

だんだん濡れてくるのがわかった。

パンティの股のところがはじめ小さな染みだったのが、次第に染みが広がっていき、そのうちにべっとりになってしまった。

俺はもう我慢できなくなって、パンティを横にずらして舐め始めてしまった。

すると母は喘ぎ声を出し始めた。

その声や、声の出し方が、若い女の子と同じようなので、なんだか俺は本当に不思議な感覚だった。

普段、女の子としている時の自分の姿なんて想像もしないが、その時はもう一人の自分が自分達を見ているような気がした。

でも舐めているときの感覚や、ここをこう舐め上げたら反応するだろうなと思って舐めるとその通りに喘ぎ声が出る感覚は、いつも女の子としている時とまったく同じなのが不思議だった。

俺はもう止まらなくなってしまった。

自分でもはっきり分かった。

どうにでもなれという心境に近かったと思う。

俺は母におおいかぶさると、肩と首を抱きかかえ、女の子といつもしているようにキスの雨を降らせた。

そのまま自分の足を股の間に割り込ませ、俺のももで股間を圧迫して刺激した。

母も俺にしがみついてきた。

浴衣の胸をはだけると、思いがけずも母はブラジャーをつけていた。

パンティとそろいのベージュのブラを見て、俺はさらに動転してしまった。

今まで母がブラをつけていることなんて考えもしなかった。

あとから考えてみれば当たり前かも知れないが、その時はとにかく動転した。

夢中でホックをはずすと俺は乳房にむしゃぶりついてしまった。

垂れているが大きかった。

乳輪が大きく黒ずんでいた。

俺が乳首を舌で舐めまわすと母はいっそう強くしがみついてきた。

それでとうとう俺は挿入してしまった。

いつもと同じように、三浅一深などと考えながら腰を動かした。

SEXするときというのは、たとえ相手が誰でも、いつもしているパターンが出るものだな、などと妙なことを思った。

ただ、あれこれ体位を変えたり、両足を肩に担いだりはしなかった。

ずっと正常位のままだった。

のの字のグラインドを加えると母の喘ぎ声もだんだん大きくなってきた。

俺はもう我慢できなくなって「もう、いく!」と声に出して言ってしまった。

すると母も「いく、いく、いく」と叫んだ。

俺は思いっきり仰向けのふっくらした腹の上に出してしまった。

母も首をのけぞらせて、びくっ、びくっと痙攣するように体をふるわせた。

次の日、母はとても恥ずかしそうにしていた。

話しかけても俺とまともに目を合わせないようにしていた。

それからの日々は、お互いあのことには触れないようにする雰囲気ができてしまい、特に何もない。

でも俺はあのときの不思議な感覚にすっかり目覚めてしまったような気がする。

あの何か懐かしい妙な感覚を、そしてまた強烈な興奮を、また味わいたいと強く思ってしまうのです。

個人的な体験ですが、なんだか誰かに聞いてもらいたくて書いてしまいました。

二人をやさしく照らし、煌めく夜を演出するカラーキャンドル
 

母親とあいつ2

 投稿者:マルシアノ  投稿日:2008年11月11日(火)20時53分19秒
  母のお尻に顔を埋め、飽きるまで女陰を舐めまくった町川は分厚い舌を細め、母の肛門をなぞった。「いやぁ!やめてっ」と叫び、仰け反る母の背を片手で押さえながら執拗に舐め上げた。
母のキメ細かいお尻を撫で回し、太い指を女陰に出し入れするとしなやかな母の足は震え、膝が折れそうになっていた。
存分に母の肛門、女陰を味わうと町川は母の髪を掴み、自分の股間に顔を近づけさせた。
下半身をむき出しにした町川の股間には血管の浮き出た男根がそそり立っている。
「さぁ、次はお母さんが僕を満足させて下さいよ」
ビクビクと波打つ町川のモノから目を背け、横を向く母を見ると町川は再び僕を蹴る素振りをした。
母はおずおずと男根を握り、目を背けながらも舌で舐め始めると町川は「ああっ」と声を漏らし、天井を見上げた。しばらくして天井から視線を落とした町川は母の耳をいじりながら「焦らさないで早く可愛いお口に入れて下さいよ」と声を落とした。
町川のモノを口に含みたくない一心で舐めていた母は町川の命令に歯向かえなかった。
目を強く閉じ、男根の先だけを口に含むと町川は「おぅっ」と叫び、体を屈ませた。
母の柔らかく温かい口を知っている僕は町川が屈んだ気持ちが分かり、悔しかった。
町川は母の頭を両手で掴み「もっと口の奥まで入れて」と母の鼻が自分の腹に当たらんばかりに引き寄せた。
「うぶぅっ」とくぐもった声を漏らす母に向かって「もっと唾液をつけて、いやらしい音を聞かせるんだよ」と言うと、町川は掴んだ母の顔を強制的に前後に動かした。
ぷぶっ、ぶじゅ、と母の口から漏れる音は町川だけでなく、僕も興奮させた。
「おお、いやらしいよ。お母さん」と声を漏らし、母を見下ろしていた町川が上着を脱ぎ、母の頭から手を離した。
「すぐにでもイッちまいそうだ。さぁ立って」と母を引き起こすと「顔中舐めて貰おうか」と髭面の顔を近づけた。小さく舌を出し、大きな町川の顔をちろちろと舐める母に「もっと舌出して。舐め上げんだよ」と凄んだ。母は目一杯舌を出し、町川の鼻、瞼、耳、髭の生えた口を舐め回した。顔中が母の唾液で光った町川は自分の両腕を上げ、「お母さんにしてあげたように僕の腋も舐めて下さいよ」とニヤけた。
剛毛がうっそうと茂る町川の腋を舐める母に「お母さんの腋とどっちが酸っぱいですか?」と意地悪く聞いた。
何も答えない母に「どっちかと聞いてんですよ」と怒鳴った。
首を小さく振りながら「わ、私・・・です」とうつむき答える母を見ながら町川は「私が何ですか?」と追い討ちをかけた。
母は消え入りそうな声で「私・・・のほうが・・・酸っぱい・・です」と答えると町川は満足そうにニヤけ、母の両腕を頭上に上げさせた。
全開になった母の腋の下に再び鼻をすりつけ深呼吸した町川は「くぅぅ、たまんねぇな。お母さんの言う通りだわ」と大袈裟に声をあげ、一気に舐め上げた。
 

母親とあいつ

 投稿者:マルシアノ  投稿日:2008年11月 5日(水)21時11分22秒
  父の実家は九州で病院を営んでいた。今は閉鎖しているが、直に親戚が継ぐのだろう。
病院は表通りに面して建っており、裏に大きな母屋がある。母屋の奥に進むと、広い庭と一階建ての別邸と茶室があり、家族や親戚が集まると母屋の空き部屋や別邸に分かれて泊まった。

17歳の夏、家族で帰省した。
その年の春頃から母と僕はセックスをするようになっていた。
47歳の母は竹下景子に似た美人で、僕は中学生の頃から母を女として意識するようになった。

家族や親戚が海水浴に行ったある日、母を別邸に誘った。
母は僕が何をしたいのか解っているようで「何?どうしたの?」なんて言いながらも、僕に遅れて別邸に来た。
以前から、別邸の台所で母とセックスがしたいと妄想していた僕は、母が台所の裏口から入って来るとすぐにキスをした。母の柔らかな唇、唾液の味も同年代の女の子と何ら変わらず(お母さんもオンナなんだな)などと思いながら舌を絡ませ、唾液を吸った。
唇を離し、「だめよ。皆いつ帰って来るか分からないでしょ」と微笑む母は見惚れるほど美しく、口元の僅かなしわも色っぽく見えた。
再び母の唇を堪能し、両手を頭上に上げさせると母は「恥ずかしいわ・・・」と言いながらもおずおずと両手を頭上に上げてくれた。
半袖のTシャツの腋の周りが汗で色濃くなっていた。半袖を少しめくると汗ばんだ母の腋の下が見え、僕は鼻を近づけ息を吸った。ほんのりと酸っぱく甘い匂いがする母の腋が僕は好きで、舐め回したい衝動を抑え一心不乱に匂いを嗅いだ。母は天井を見上げ、僕の好きにさせた。
淫靡な匂いに我慢できず、半袖を更にめくり舌を出した時、後ろで太い声がした。
「まずいでしょう・・・母子でそんな事してたら」
振り返ると隣家に住む整体師の町川がニヤニヤと笑いながら裏口に立っていた。

台所に上がりこみ、僕達に近づく町川に向かって「何ですか・・出て行ってください」と
引きつった顔の母が叫んだ。
「大声出して困るのはお母さんでしょう」と言うと町川は僕の腹を殴った。
倒れ込む僕を抱きかかえるようにして母は「乱暴はやめて下さい。出て行って!」と町川を見上げた。町川は無理矢理立たせた母の唇にむしゃぶりついた。
「むぐぅ・・いやぁ」と母が顔を背けると町川は「ご近所に聞こえますよ」と母の耳元で囁いた。大声を出せない母は必死に抵抗したが、太い腕に抱きかかえられ唇を吸われた。存分に母の唇を味わった町川は「さぁて、さっきみたいに両腕上げて下さい」と唾液にまみれた口で言った。「お願い・・・出て行って」と泣き声の母の両腕を無理矢理頭上に上げさせると腋の下に鼻うを近づけ、クンクンとわざとらしく鼻を鳴らした。
辱めに耐えられず「もうやめて下さい、お願い」と言う母を見上げ、「息子さんもクセになるわな。酸っぱいですよ、お母さん」町川は母の腋の下を嗅ぎ続けた。
身をよじる母の体を壁に抑えつけ、町川は母の腋を何度も舐め上げた。
「おいしいですよ、お母さん」と見上げる町川の厭らしい言葉と分厚い舌の嫌悪感に眉間にしわを寄せ、恥ずかしさに絶える母を見上げた僕は、こんな状況なのに(綺麗だなとぁ)と見惚れ、勃起していた。

嫌がる母をすっかり全裸にした町川は「手をついて尻を向けろ」と命令したが首を振る母を見ると床に倒れている僕の腹を蹴った。
黙ってテーブルに手をついた母は形の良い真っ白なお尻を突き出した。
膝を着いた町川は眼前の母のお尻を鷲掴みにし左右に拡げては戻し、ひくつく肛門を楽しんでいるようだった。

町川は母のお尻にゆっくりと顔を埋め、「いい匂いだ。濡れてんじゃないですか?」と言うとびちゃびちゃと音をたて舐め回した。母は「いや・・・いや」と消え入りそうな声を出して顔を下に向け、震えた。
 

息子のオ○○○○にぞっこん

 投稿者:真弓  投稿日:2008年10月23日(木)19時02分20秒
  私は37歳になる主婦です。
高校2年の息子と3年前から体の関係を持っています。

発端は、中学3年生の冬休み頃に受験という重圧からか毎日のように
オネショをし始めました。
最初はしょうがないと思っていたのですが、治まる気配がないので、
私は息子にオムツを当てることにしました。

オムツは経済的に考えて布オムツにしました。
最初の日、驚いていた息子を諭し、オムツを当てることを理解させました。
オムツを当てる際に久しぶりに見た息子のオ○○○○に興奮し、
気が付くと、オムツを当てるどころかしごいていました。
アッという間に白い精液を飛ばしました。

主人とご無沙汰だった私は、ショーツを脱ぎ捨て息子のオ○○○○を持って
跨りました。
4,5回、腰を振ると私は子宮に息子の精液を感じて、
それだけでイッてしまいました。

それからは、オムツを替えるたびに息子との性行為を楽しんでいます。
 

何度も何度も

 投稿者:裕子  投稿日:2008年10月12日(日)21時08分26秒
  息子は若いから、すぐに元気になって、何度も何度も私を狂わせる。SEXは好きじゃなかったのに。夫とのSEXもそんなに感じなかったのに。夢中になんかならなかったのに。どうして、息子とのSEXだと、こんなにも感じるんだろう?どうしてこんなにも夢中になれるんだろう?いけないことだから?親子でしてはいけないことをしてるから?気持ち良くて何度も何度もいってしまう。母親なのに。何度も何度も大きな声を上げて。いやらしい声を上げて。母親なのに。「いくっ、いっちゃう、ああっ、いくっ、ああっ、いくうっ、あああっ。」なんて。母親の声なんかじゃなくて、女の絶頂の声。息子に聞かせる声じゃないのに。息子に聞かせてはいけない声なのに。でも心のどこかで、息子に女であることを見せつけているのかも。お尻を突き出して、いやらしい声なんか出して。息子に、こんなに気持ちいのよって。母さん、こんなに感じてるのって。だから夫にも聞かせたことのないいやらしい声を出して。息子にお尻を抱えられて、何度も何度も息子の大きなオチンチンで突き上げられて。気持ち良くて、おかしくなりそうなくらい気持ち良くて。もう母親なんか続けられそうにない。息子の女でもいい。だから、ずっとこのまま。お願い。ずっとこのまま息子と。何度も何度も突き上げて欲しい。息子の大きなオチンチンで。何度も何度もいかせて欲しい。私の大好きな息子のオチンチン。大きくて、とても硬くて、気持ち良くて。もうずっとこのまま。お願い。ずっとこのまま息子と関係を続けていきたい。ずっと息子とSEXを続けていきたい。ずっとこのまま。  

オナニー

 投稿者:祐一  投稿日:2008年10月12日(日)20時44分53秒
  すごく勇気がいったけど。でも、どうしても母さんに見せたくて。見てもらいたくて。わざと部屋のドアを少しだけ開けて。母さんが階段を上がって来るのを確認してから、ベッドの上でパンツを下げて。チンポを手に握り締めて、ゆっくりゆっくりしごき始めたんだ。母さんが見えるように、ドアの方に足を向けて。ゆっくりゆっくりチンポをしごき始めたんだ。やがてドアの影から、母さんの立ち止まる気配が。母さんが見てる。母さんに見られてる。そう思うだけで、硬く大きくなって。いつものオナニーの時より、なんだか一回りくらい大きくなった僕のチンポ。母さんに見られてる。そう思うだけで、最高に気持ち良くて。ゆっくりゆっくりしごき続けたんだ。たぶん、母さんは驚いてるんだろうな。たぶん、母さんはびっくりして、動けなくなってるんだろうな。僕の大きくなったチンポを見せられて。僕は母さんに気づかれないように目を閉じて。ゆっくりゆっくり大きくなったチンポをしごき続けたんだ。母さんに見せつけるように。硬く大きく反り返ったチンポを。母さんに見て欲しくて。母さんに見せたくて。母さんは、まだドアの近くから動けないみたいだ。もしかしたら母さん、びっくりして動けないんじゃなくて、僕の大きくなったチンポを見続けたくて?それだったら、母さん。ほら、大きいでしょ。僕のチンポ。ほら。こんなに大きくなってるんだよ。ほら、母さん、こんなに硬くなってるんだよ。母さん。ああ、気持ちいい。母さん。すごく気持ちいいよ。母さんに見られてるって思うだけで、こんなに気落ちいい。母さん。ほら、こんなに。大きいでしょ。僕のチンポ。母さん。ああ、気持ちいい。母さん。ほら、触ってよ。すごく硬いんだから。母さん。ほら。ああ、気持ちいい。母さん。そんなところで覗いてないで。母さん。お願い。部屋に入って来てよ。母さん。ほら、見たいんでしょ。僕の大きくなったオチンチン。触りたいんでしょ?僕の硬くなったオチンチン。母さん。ああ、いきそう。母さん。いくよ。もうだめ。我慢できない。母さん。いくよ。母さん。ああ、いくっ。母さん。ああっ、母さん。はあっ、ああっ、母さん。いくっ。  

息子愛

 投稿者:ASAMI  投稿日:2008年 9月30日(火)01時17分52秒
  3月一杯で35年の音楽教師生活にピリオドを打ち、一人息子ががんばっている田舎へ里帰りし、第2の人生と言うか34歳で独身の息子との新婚生活を満喫している59歳です。
今から15年前に夫が病死し、それ以来大学を中退し農業を継いでくれた息子に何となく負い目を感じていました。
今思えば農業を継いで1年たった頃成人式を迎え、近所の若者たちは近隣の風俗店などで欲望を発散させていた頃、息子だけは祖母との規則正しい生活を送っており、感心すると同時にアチラの処理はどうしてるのかしらと思い、何となく祖母に聞くと洗濯機に連れて行かれ、中から私が穿いても可笑しくない若々しいデザインの白とブルーのショーツを取り出し目の前でクロッチをめくり匂いを嗅がされ、久し振りに精液らしい匂いに驚いていると「今あの子の精力だと毎日4〜5回出してもピンピンしてるのよ」と言うので詳しく聞くと、夜中にこっそり祖母のショーツでオナニーをしているのを見て以来、不憫に感じた祖母がビールを一緒に飲み、酔った振りをして一緒に入浴しチ○ポを扱くと、アッと言う間も無く射精し、その日以来毎日数回ショーツに射精させているとの事でした。
さすがに自分の母とは言え、63歳の母が私の息子のチ○ポを扱いている姿を想像して不愉快になり顔に出たらしく「あの子が辞めたら田畑をどうするのか」とか「変な女に引っ掛かるより」とあくまで自分が欲望処理をするんだとばかりに色々云うので、今思えば私も意地になっていた為、成人式の時に女を教えるのは私が、とばかりに実際にもそう成り、式後祖母、息子、私、で飲み祖母に先に寝てもらい息子と入浴し天を仰いでいるチ○ポを優しく扱くと1メートル以上も精液を飛ばし、それでも縮まず硬く反り返ってるチ○ポを頼もしく感じ、息子と一つのベッドに入ると、夫の死後誰も入ってない膣にメリメリと入り込み、一晩中精液を注ぎ込み、疲れて眠り込んだ私をよそに何時の間にか祖母とも夕方まで交わっていたのを知り驚きと同時に恐怖さえ感じる精力の強さに、今まで息子の欲望を処理してくれていた祖母に感謝の気持ちが沸いてきました。
そんな祖母も昨年亡くなり、他県での教師生活に限界を感じ34歳の息子との第2の新婚生活で毎日愛され、以前より肌艶がよくなったと言われました。
まさか息子に愛されているからとも云えず、独りほくそ笑みながらも農家に嫁に来たがらない婦女子を育て上げた今の教育や政策にも怒りを覚えます。
 

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