母の性(さが)禁断の母子相姦【母の告白】


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全67件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  |  《前のページ |  次のページ》 

僕と母のこと  投稿者:学生です  投稿日:2008年 8月16日(土)20時27分28秒
  僕と母は、3ヶ月前にS市に引っ越してきました。
雑木林に囲まれた古い一軒家で、近くに私鉄が走っていますが、ちょっと小道の中へ入っているので、普段ははとても静かで良いところです。

母は3年前に父と離婚しました。
母は42歳。 家で翻訳の仕事をしているので、運動不足にならないようにと、時間が空くとウォーキングで汗を流してくるのが日課のようです。
僕が言うのもなんですが、形の良いオッパイと色白のむっちりした体つきがたまりません。

実は、僕と母は父がいなくなってしばらくして、体の関係を結びました。
一度、関係を持ってしまうと、歯止めがきかないもので、毎日のように、母とセックをしているうちに、控えめにしていた母もつい大きなヨガリ声を出すようになってしまって、ご近所さんに怪しく思われる前に、マンションを出たほうがいいというので、引越ししてきました。

最初のきっかけは、母のパンティを盗んで自分の部屋で匂いをかぎながらオナニーをしていたところを、偶然、母に見られてしまって、その時、母が「してあげる。そのかわり、勉強もちゃんとするのよ。いい?」といい、僕が「うん」と頷いて、それから母がオナニーの手伝いをしてくれるようになったのです。

洗濯前の汚れたパンティは最高で、黄色いしみの部分の匂いをかぐとペ○スがビンビンに勃起してきます。

毎日、母の汚れたパンティを鼻に押し当てながら、母に手でしてもらっていました。
ある日、母に手でしてもらっていて、僕がいい気持ちになっていると、母がすごく色っぽい顔で「ああ…」と小さな声を出しました。

見るとうつむいている母のワンピースの胸元からノーブラのオッパイが丸見えでした。風呂上がりの石鹸の香り。色白のすべすべした肌。 見ただけで僕はたまらなくなって、「母さんにもしてあげるよ」といって母のスカートに手を伸ばしました。

母は、「だめっ、母さんには駄目」といいましたが、母を押し倒してワンピースを無理やりに脱がせて、オッパイにむしゃぼりつきました。

驚いた母は「だめっ!」と叫びましたが、僕はもう夢中でした。

やだ、やだと激しく抵抗した母ですがしだいにおとなしくなりました。
それからパンティの上からおま○こにさわりました。
母は止めて欲しいと言うのでが、パンティの上までぐしょぐしょに濡れていました。
僕はパンティの横から指を2本入れました。暖かくてぬるぬるで複雑な中身でした。
その後パンティを脱がしておま○こにしゃぶりつきました。
いやらしい匂いとぬるぬるのヒダがなんとも言えず最高でした。

母は「あ〜あ〜」とせつない声をあげてよがっていて、母のおま○こは、花びらのように赤く口を開けて、中から蜜があふれて出していました。まるで僕のペ○スを待ちわびているようでした。

僕はもう夢中で、勃起したペ○スを母のおま○こに入れようと、いそいで正常位になってペ○スをこすりつけていましたが、なかなか入りません。
「母さん、入れるよ」というと、
「ああ…、そんな… だめ…」と言いました。
そのとき、僕のペ○スが何の抵抗もなく、にゅるっという感じで母の中に入りました。

とたんに、母の体がびくっとはねて、ああっと声を出しました。
思ったより緩い感じで、それに穴は随分下にありました。でも嬉しかったです。

「あ、ああ、あ…あ…」と、母の声が聞えて、僕は、本能的に腰を前後に動かしていました。

僕はあまりの気持ちよさに、われを忘れてしまいました。
「母さんっ、ぼく、ぼく、でる…」
「あっ、ダメよ。中に出しちゃだめっ」
と、母が言いましたが、僕は動きを止めることができず、すごい射精感が襲ってきて、そのまま母の膣の中に全部出してしまいました。ドクン、ドクンと波打つ感じがとても良かったです。

母は「あ〜」と喘ぎながら僕を抱きしめて、キスを求めてきて、びくびくびくびくびくびくと体が痙攣したように動いてから、ぐったりとなりました。

終わったあと母は「いけない子…」といいながら、僕の目をあやしくみつめました。それから、そのあと、何回やったのか分かりませんが、6〜7回は母の中に射精をしたと思います。

母は、「やっぱり、こんな事は親子でやってはいけないの、だからもう、これっきりよ」と念を押すように言いました。

でも僕と母は、すぐ翌日もセックスをしました。それからも毎日のようにセックスをしていて、お互いに歯止めがきかないようになってしまったのです。

なんだか告白して気が楽になりました。
 
話題を提供しよう!テーマスレ

ハマってる  投稿者:のぶ  投稿日:2008年 8月 2日(土)00時19分25秒
  家から2時間くらい離れた学校に通うため下宿している。
でも、ほとんど毎週末には帰っている。
父は単身赴任して、ほとんど家に帰って来ないし、半年に一度くらい帰ってきても母との会話もなく風呂に入って、一杯飲んですぐに寝てる。
母も、父の実家に一度も行ったことがない。
それに、父と母はもうずっとレスだったんじゃないだろうか。
もう、父と母は戸籍上だけの夫婦だ。
ていうか、母は子供を作るためだけに父と結婚したみたいだ。
今の家も母が建てたし、もう父は用がなくなったのか。
父も一人息子だから、俺を自分の実家に連れて行きたいんだろうけど・・・。
でも、そんな母、寂しさを紛らわすためか、半年くらいまえから俺が土曜日に帰った夜、眠っている布団に入ってくるようになって、最初は、ただ横で眠るだけだったのが、春くらいから生脚を俺にからませてきたり、太ももを俺の下腹部にすりつけるようにしてくるようになっていた。
最初は、気をそらせるように反対を向いたり膝を立てたりしてたけど、やわらかい肌で俺を誘惑する母に、ビンビンに勃ってくるのを我慢できなくなって、ついに母を抱いてしまった。
母も、待っていたかのように、夢中で俺の腰に脚をまわし、俺は初めての女、柔らかい母の中が気持ち良くて、何度も爆発した。
それからは、毎週帰るたびに風呂に入ってから夜中まで、たまには朝方近くまで
母とやりまくるようになった。
53歳になる母だけどまだ生理があるみたいで、でもいつも中出しばかりしているから妊娠しないかと心配だ。
家の一階はじいちゃんばあちゃんが住む二世帯住宅だけど、もう歳だから土曜の夜でも7時過ぎには寝ている。
下宿でも毎日自分で出してるけど、土曜日に帰った夜は母の中が気持よくて、底なしに何度でも母の中に出している。
 

母にお仕置き  投稿者:tadao  投稿日:2008年 8月 1日(金)21時00分8秒
  僕は父を高校生のときに亡くし、大学に入るまでは母と2人暮らしでしたが大学に入学したのをきっかけに実家を出て1人暮らしをしています。

実家とはかなり離れているので、めったに家には帰らないのですが、たまたま高校の同窓会をするというので、久しぶりに家に帰ったときのことです。

普段、実家に帰るときは、母に電話を入れるのですが、その日はバイトが終わって急いで電車に飛び乗ったので電話を入れていませんでした。

実家に着いたのは午後9時30分を回っていました。

突然の帰宅に玄関に出てきた母は僕を見てすごく驚いた様子でした。

玄関口で「まあッどうしたの!」と尋ねる母に

「うん 明日、同窓会をしようってことになったんだよ…」

と話していると、見知らぬ中年の男が中から出てきて「今夜はもう遅いんで…また…」とボソボソと言いながら玄関から出ていきました。

居間に入ると、テーブルの上には、酒や食べかけのご馳走が並んでいました。

僕が、振り返って母の顔を見ると、母はうろたえて、目をそらし、食べかけのご馳走を整理して、お皿に盛り付け直して「ご飯まだでしょ、これ食べて…」とうわずった声で言いました。

僕は、直感的に母が後ろめたいことをしていたんじゃないかと思いました。

中年の男が出て行って10分ほどして、リビングの電話が鳴りました。

「あっ、いまどこ? ううん… だいじょうぶ…」

ヤツからの電話らしいのです。母は電話の相手と親しげに話しをしていました。

僕は嫉妬しました。母とヤツとの電話のやりとりを聞きたくなかったので僕は母に不機嫌な顔を見せてビールを持って自分の部屋に入りました。

僕が一人で部屋で飲んでいると、あの中年野郎と母はきっといつもSEXしているに違いないという気がして、カーッと頭に血がのぼって来ました。

すると、突然僕の部屋のドアが開き、母が入ってきました。

母は僕がさっき不機嫌な顔をしたので、心配して部屋に来たらしいのです。

母は思いつめた顔で「あの…ごめんね…さっきの人… ○○さんというの。とってもいい人で…かあさんは○○さんから再婚しないかって言われているの… もちろん…。あなたがいいといえば…だけど…」

母は父と死別してまだ5年です。とうてい僕は許せませんでした。
僕は、まるで死んだ父の霊が憑依したみたいに母を罵倒しました。

「このバイタ!! 淫乱!! 色キチガイ!!」

次の瞬間、僕は母を両手でベッドに突き倒しました。
母は「違うわ! 聞いて!! そんなんじゃないの!!」とかん高い声で反論してきました。

もう僕は狂ったように母をののしり、むなぐらをつかみました。
「俺がいないとき、いつもこの家であいつを引っ張り込んで!何をやっていたんだよ!恥知らずの色キチガイ!!」

「そんなにしないで! 離して! やめてー」と母は絶叫していました。

「俺は、母さんを許さない… もう母さんとも思わないぞ!」と言い、母の上着を破いて脱がせ、乳房をあらわにしました。
「やめてー」と言う母の声は僕をますます興奮させました。

僕は乳房を揉みしゃぶりつきました。そのとき、初めて気が狂ったように、母が暴れ始めましたが、小柄な母を押さえつけるのは簡単でした。

母が弱るまで揉み合いながら、僕は母の自由を奪っていきました。

押さえつけられた母は涙を流しながら言葉にならない声で、僕に何かを訴えているようでした。

なおも目で訴える母を裸にして、執拗に母の乳房を揉みしゃぶり続ける僕は、だだの性欲に取り付かれた一匹の獣だったのかもしれません。

やがて母の口から漏れる声の調子が変わったとき、僕は右手でオマ○コにさわり、割れ目を擦りました。
そしてクリトリスを丹念にいじり濡れてきたオマ○コに指をいれました。

母はさらにあえぎはじめました。

そしていよいよ僕が挿入しようと足をつかんで股を開かせると、母は「それだけは許して…。いけない。なんでもするから…」と頼んできました。

「じゃあもっと広げろよ」といい両足を開いて、僕はそこに頭を突っ込みオマ○コを舐め、母の分泌液の味を楽しみました。

母はこれでもう終わってくれると思って油断していたのだと思います。

しかし、僕はすばやくペ○スをオマ○コに当て腰を沈めました。挿入したのです。

母のオマ○コは入り口がゆるく十分濡れていたのであっさりと入りました。

「イヤー」という母の悲痛な声が部屋に響きました。

僕は悪びれて「親父を裏切って、あいつとやった天罰だよな」と酷いことを言いました。

10回位腰を使うと母は声をあげて泣き出しましたが、僕はそれまで経験したことのない快感に夢中で、はげしく、腰を打ちつづけました。

母はただ泣くだけでもう、なすがままで、僕はイクまでそんな時間がかからなかったと思います、

そして、これほど大量に出したことがないくらい、母のオマ○コに大量の精液を放出しました。

その瞬間、母は快感を感じたのか、切ない声をあげました。

僕はペ○スを深く挿入したままハアハアと荒い息をついていました。

母はぐったりしていましたが、母のオマ○コは、別の生き物のように、収縮を繰り返すので僕のペ○スは、硬さを保ったままでした。

すぐに、また射精したくなってきたので、そのままペ○スを抜かないでもう一度ピストンをしてまた射精しました。

二回目の射精が終わってペ○スを抜くと精液が大量にオマ○コからあふれました。

僕はぐったりしてる母を浴室に連れていきました。
そしてオマ○コを綺麗に洗い湯船に一緒に入りました。湯船は小さいので母の尻の割れ目がペ○スに当たりました。

そのまま湯船の中で後ろから挿入して水中SEXしました。
水中でピストンすると、ザップンザップンとお湯が跳ねて、興奮した母がすぐに逝き、ぐったりして目から涙を溢れさせていました。

結局次の日が休みだったこともあって、人形の様に為すが侭になった母を朝がくるまで犯しつづけました。

次の日の朝、まだ素っ裸で母とベッドで寝ていると、電話が鳴りました。

「○○さんからかも知れない」と母が言いました。

僕は、電話に出るようにうながしました。

僕を気にしながら素っ裸でヤツと電話している母の尻を見ていたらサディスティックにSEXしたくなりました。

僕は電話で話しをしている母の後からオマ○コに指を挿入してもてあそびました。

母の声が震えてきて、ヤツに怪しまれたらしく、「風邪を引いて気分が悪いの…」と言い訳をしていました。

僕はさらに、後ろからペ○スを挿入して、その恥ずかしい姿を携帯のデジカメに納めました。

母が電話を切ったとたん、「かあさん…、もっといじめてやる…」
といって僕は母のアナルと僕のペ○スにヌルヌルのローションを塗りました。

母はこれからされる事がわかり、引きつった顔で俺の顔を見て目で「いやよ…やめて…」と哀願していました。

僕はかまわず母を電話台に両手をつかせて、自分のペ○スを母のアナルに入れようとしましたが、母はアナルに力を入れているらしくなかなか入りませんでした。

そこで僕は片手の指を母のオマ○コに挿入してゆっくりと動かしてみました。

すると、母は頭を上げて、アナルの力が抜け、俺のペ○スがとうとうアナルにズルーと入ってしまいました。

母がアナルで感じて狂ったように腰を動かしてきました。僕は母が息子にアナルを貫かれてヨガっている姿を右手で携帯デジカメに撮りました。

母のウンコがペ○スの先端に当たってきて、僕はイキそうになってきたのでペ○スを根元まで押し込んで母のアナルの中に精子を放出しました。

そして僕はペ○スを抜くと、今撮ったばかりの携帯のデジカメを母に見せ「この写真をヤツにメールで送って見せたら…引くと思うよ…」といってやりました。

僕が母に「親父を裏切って再婚を考えたた罪を、許して欲しいって気持ちがあるなら、今後、ヤツとは会わないこと。そして俺が許すというまで、毎週、僕のアパートに来て、反省の気持ちを態度で表すこと」と言うと、母はおとなしくうなずいていました。

それで、今度母がアパート来たらどんなお仕置きをしてやろうかと、考えているところです。

どなたか、もし効果的な、いい方法があれば教えてください。
 

開いてくれた  投稿者:健作  投稿日:2008年 7月26日(土)23時56分40秒
  初体験、母とでした。高2のときです。父は単身赴任で、たまにしか帰ってこないし、家には母と二人。母は毎日、お役所に勤めにいって、夕方6時ころには家に帰ってきて、晩御飯の支度とか、風呂を沸かしたりしてくれていた。その日も、いつもと同じようにお風呂に入った後、晩御飯を食べ、テレビを見て俺は部屋に戻った。母は、一人で風呂に入っていた。母は53だけど、背が高く友達の母親より若くてきれいなほうだと思う。俺、中一のころからオナニーしてるけど、最初のころは雑誌とかを見てやってたけど、父がたまにしか帰ってこなくなって、俺と母と二人で過ごすことが多くなってから、部屋に戻ってからは母の裸を頭の中に思ってオナニーをしてた。その日は、そんな母の裸をこの目で見てみたくてたまらなくなり、ついに風呂の前まで行った。中でザーザーとお湯をかける音がしていた。裸の母がドアの向こうにいると思うと、胸がドキドキしてどうしようもなかった。黙ってドアを開けようかとも思ったけど、叱られそうな気もするし、でも見たくてたまらないし。そう思っているうちに、母がドアを開けて脱衣所に出てきてしまった。俺は母のヘアーとかを見たかったんだけど、視線を下げることが出来ずに、母の目をじっと見てしまった。出てきたときの母は、ちょっとビックリしたようだったけど、タオルを手に持ったまま、どこも隠さずに「どうしたの?」と声をかけながら髪をタオルで拭き始めた。胸のドキドキがだんだん早くなってきていた。「母さん・・・」しか言えなかった。「どうしたの?」とタオルで体を拭きながら顔を覗き込んできた。「母さん、俺、・・・」 やっぱりそのあとは言えなかった。母は、タオルで体を拭くのをやめ、「母さんの裸、見たかったの?」って言ってきた。俺はドキドキして返事出来なかったけど、下を向いてうなずくのが精一杯だった。叱られると思っていたけど、母は「顔、上げてごらん」と、思ったよりもやさしい口調で話しかけてきた。母の目を見ると、「もう一回、お風呂に入る?」って言ってきた。「おいで、一緒にお風呂に入ろう?」って、母は風呂に入っていった。ドキドキがとまらないまま、もじもじしていたら、「早く入っておいで、恥ずかしい?」とドアを開けて俺の手をつかんだ。少し震えてたけど、思い切ってシャツを脱ぎ、ジャージとパンツは一緒に脱いだ。ドアをゆっくり開けて中に入ると、湯気で少しモヤッとしてたけど、母はどこも隠さず、こっちを向いていた。「背中流してあげるから、ここにお座り」と丸イスを押してくれた。母は俺の背中にお湯をかけてくれて、石鹸を体に塗ってくれた。「ケンちゃん大きくなったよね、体」「母さんと入るの久しぶりだね」って手でスポンジに泡立てて、その泡を背中とか首につけてなでてくれた。腕とか、胸とかも同じようにしてくれた。「お腹も洗うから、立ってよ」と腕を持ち上げられた。「うん」と言って立ち上がろうとしたら、足が滑って、しりもちをついて、手を伸ばしたところが母のおっぱいだった。嬉しかったけど、「ごめん」と母に言うと、「久々にさわったわね」と笑いながら俺の腕をとった。立ち上がるとき、チンチンは突っ張ったままだったから、母に背中を向けて立った。「お腹洗うんだから、こっち向いてよ」と母はしゃがみながら俺の腰に手をかけた。「いや、恥ずかしいんだ」と言うと「母さんに何も恥ずかしがることないでしょ」「どれ、おチンチンが大きくなったの?」と俺の腰を自分の前に向けた。「大きくなってるね、元気な証拠よ」とスポンジに泡立てて、俺の腹に塗りながら、母は、目の前で俺のチンチンを見ていた。「おチンチンも洗ってあげる、いい?」って俺の顔を覗き込んできた。恥ずかしさでいっぱいだったけど、思い切って、「うん、洗って」と言うと、母はニコニコしながら、スポンジで泡立てたフワフワの泡を手に取り、下っ腹に塗り広げ、ヘアーにも塗ってきた。タマ袋にも塗って、チンチンの根元にも塗ってきた。そっと柔らかく泡のついた手でチンチンを撫でられ、いきそうだった。「ケンちゃんのおチンチン、大きいわね、元気いっぱいよ」とアワアワの手で皮をむき出したところで気持ちよさが頂点になって、「あーっ」と声を出して射精してしまった。勢いよく射精したので、母の首とおっぱい、ほっぺたにもべっとりかかってしまった。「母さんごめん」というと「いいのよ、ケンちゃんのだから汚くなんかないのよ」「そんなに気持ちよかった?」と聞いてきた。「うん、すごく気持ちよかったんだ」「自分でもしてるんだけど、ぜんぜん違った、母さんに洗ってもらったほうがすごく気持ちいい」。射精した後だったけど、チンチンは小さくならないまま、突っ張っていた。「いつもは出来ないわよ」とほっぺたについた俺の精液をぬぐいながら、母はまたスポンジの泡を俺に塗ってきた。「もう、大人よね」って言いながらフワフワの泡を俺のチンチンにつけて、そっとしごき始めた。気持ちよかったけど、どうしても母の体を目に焼き付けたくて、思い切って母に言った。「母さん、俺、母さんの見たい」母はそっとしごきながら「見たい?母さんの?」俺は恥ずかしかったけど、もうここまでしてもらったんだから、思い切って母に言った。「おっぱいとか、女の人の・・・・、母さんの大事なとこ」「見たいんだ」母はしごいていた手をとめて、「そう」「じゃ、もういい?」とチンチンの泡をぬぐいだした。気持ちよくて、もっと続けてほしい気持ちもあったけど、今、母に見せてもらえなかったらチャンスはないと思い、「うん、ありがとう」と言った。「じゃ、流すわね」と泡を流して、自分も体にお湯をかけて、俺の精液を流していた。「じゃ、上がりましょ」と母は俺の先に風呂を出た。タオルで自分の体を拭きながら、「きれいに拭いてね」と言って母はタオルを巻いたまま茶の間に戻っていった。パンツとか脱いだものは脱衣かごの中に置いたままだった。俺も体を拭いて、ドキドキしながらパンツをはいて脱衣所を出た。茶の間に戻ったけど、母はいなかった。寝室のドアが開いたまま、中から母の声が聞こえた。「こっちにきて」ホントにいいのかちょっと戸惑ったけど、ここまできたら母に甘えてしまおうと思いパンツ一枚で母の寝室へ入っていった。母はタオルを巻いていたけど、俺が立ち止まると「もっと近くに」と俺を手招きした。「うん」と言って母の前に近づくと、母はゆっくりタオルをとってベッドに置いた。半分くらいの灯りに照らされて、母の肌は少しピンクがかったような感じに見えた。「女の人の裸、初めて見るの?」「こっちにいらっしゃい」と俺の頭を抱きかかえた。手をどうしていいか、下げたままで頭を抱えられていた。「母さん、俺、母さんとしてみたいよ」「エッチしてみたい」そのときは、夢中でそんなことを言っていた。母は、「本当は、絶対ダメなことなんだけど・・・・、どうしても?」「二人だけの・・・絶対に秘密、約束出来る?」母の声も、少し震えていたように思えた。「うん、秘密に出来るよ、秘密を守れるよ」と、もう無我夢中だった。母は、ベッドで俺に足を向けるように横になった。ゆっくり両脚の膝を立てて、少しずつ脚を開いていった。母は、両手を太ももの内側に添えて、さらに脚を開いていった。「ここ、見るの初めてよね?」と股の内側の付け根を両手の人差人差し指と中指で広げた。毎日思い浮かべながらオナニーしていた母の大事なところ。それが目の前で、母が俺に見せてくれた。「いいのよ、もっと顔を近づけていいのよ」と母は俺に脚を開いてくれた。俺は、ハイハイするように母の脚の間に滑り込んでいった。もう、声を出す余裕はなかった。チンチンを母の割れ目にあてようと腰を前に出すけど、うまくいかない。気持ちはあせるけど、きっと腰が引けていたんだと思う。母はそんな俺を見て、「ケンちゃんが横になって」と体を起こした。俺は言われるままに仰向けになった。母は、ベッドの上で俺の腰をまたいで、脚を開いていた。ちょっと触られただけでも射精してしまいそうだった。そんな敏感になっているチンチンに、母は割れ目を両手の指で開きながら腰をさらに下げながらソッとくっつけてきた。チンチンの先が、母の大事なところに入り込もうとしていた。少し先が入りかけたら離し、また少し腰を下げてチンチンに割れ目をくっつけ、3〜4回くらいそうやった後、母は俺のチンチンに自分のあそこを押し付けた。ヌルッとした感じの後、俺のチンチンは母の割れ目に半分以上飲み込まれていた。なんともいえない柔らかな、温かいものが俺のチンチンを包み込んでいた。母は、無言のまま俺のチンチンを根元まで入れた。もう、気持ちよくて我慢できなくなり、「母さん、出るよ」と母の腰に手を回した。間もなく、俺のチンチンは母の中に射精した。俺は、母の腰だけでなく、母そのものを俺の上に抱きかかえていた。少しの間、二人とも無言のまま、俺が下で母は上になったまま抱きしめあった。母は「気持ち良かった?」「もういいの?」と聞いてきた。俺は、「このまま、もっと、まだしたい」と母のくびれたウエストを抱きしめた。母は、俺の頭の後ろに手を回して俺を抱きかかえてきた。俺は夢中になって母の蜜壷にチンチンを出し入れし始めた。すぐに2回目を母の中に射精した。母の割れ目からチンチンを離したくなかった。3回目を母の中に出したところで母は、「今度は私が下になってあげるわ」と、俺を挟んだまま二人でベッドで転がって俺が上になった。母の割れ目も俺のチンチンの周りもベチョベチョだった。母は俺の腰を両脚で挟んで、俺の腰の後ろで足を組んだ。俺はもう、ただ母の中に射精することで頭がいっぱいで、チンチンが小さくならなかった。その晩は、そのあとも何回も続けて母の中に射精し続けた。母も俺も、夜中、何時に眠ったのかわからなかった。  

雷鳴の母子相姦  投稿者:Yahhoo  投稿日:2008年 7月26日(土)22時37分46秒    編集済
  代休消化のため、2連休を取って、山好きの母47歳と久しぶりに羊蹄山へ登りました。

山頂から御来光を拝むには、避難小屋が閉鎖する今年最後のチャンスだったため、前線の動きにやや懸念はあったものの行くことにしました。

早朝、車で家を出て、真狩コースの登山口に到着した時はすでに午後をまわっていました。

途中から夜間登山になるため、それなりの装備を背負って、登山口を出発しました。

幸いにも登山のあいだは、秋晴れに恵まれて、山肌の紅葉も眩しいくらい鮮やかに、目を楽しませてくれました。

ウイークデイのためか、登り初めて約2時間、6合目を過ぎた辺りまでも、下山してくる人もほとんどいませんでした。

8合目辺りからは、日没となったので、崖下に転落しないように、ライトに照らし出される白いペンキとロープを頼りに目的の避難小屋を目指しました。

9合目付近で、やっと避難小屋に辿りつき、中に入ると、真っ暗で誰も居ませんでした。

とりあえず、背中の荷物を降ろして、寝場所を決めようとしていると、遠くで雷鳴が響きわたり、急に激しい雨になってきました。

間一髪だったとホッと胸をなでおろして、まずは、母とビールで乾杯し、夕食をとり、寝袋に入って、山談義をしながら、うとうとと眠ってしまいました。

どれほど眠っていたのかわかりませんが、しばらくして真っ暗闇の中で、母が私を揺り起こしました。

相変わらず降り続いていた豪雨によって、小屋の中まで水が浸入してきていたのです。

1階で寝ていた私達は、慌てて、荷物をまとめて2階に逃げ込みました。

あんなになるとは思ってなかったのですが、2階の床も半分ほど水で濡れていて、もう隅の狭い所しか寝る場所がなくなっていました。

寝袋の上で母と二人座り込んでいました。

激しい雨音が、まるで小石をたたきつけるように聞こえつづけて、時々横殴りの突風で、小屋が揺れました。

そして目がくらむような閃光と同時に鼓膜が破れるほどの大きな雷鳴がした時、母が声を上げて、私にしがみ付いて来ました。

間隔をおいて、シュルシュルシュルバリバリバリドシーンとまるで砲撃を受けているような落雷が続いている間じゅう、母と私はしっかりと抱き合っていました。

私にしがみつく母の身体は温かくて、柔らかくて、良い匂いがしました。
私は母の身体を抱きしめながら、自分のペニスが固くなっているのがわかりました。

「こうして抱き合ったまま雷に撃たれて死んでたら・・・きっと、近親相姦の母と息子って思われるかも・・・」と暗闇の中で私が言うと、

母は「何を言うの・・・ こんな時に・・・」と小さな声でいいました。

「母さんと抱き合っていて・・・マジで変な気になってきたよ・・・」

私は母の片手を自分の方に引き寄せて勃起しているペニスをズボンの上から触らせました。

母の手が勃起している私のペニスに触れて、一瞬、びくっとしました。

「変な気、起こさないでよ・・・」

母が私の手を振り払って逃げようとしたのを、ぎゅっと抱きしめたまま、私はキスしようとしました。

そのとき、ピカッと閃光が走りバリバリドカーンと小屋の近くに落雷したようで、小屋が揺れて、母が慌てて、またしがみ付いて来ました。

私は母を抱きしめたまま、母のスラックスのホックをはずし、チャックを下げて片手を差し入れて、ショーツ越しにあそこに触りました。

びくっと母が身体を固くしましたが、連続して落ちる雷の激しい音と、小屋の揺れに気を奪われていたのか、私の指がショーツの脇から直接あそこを触っても、何も言いませんでした。

私は夢中で指を動かして、終いにはあそこに指を3本も入れて抜き差ししました。

母のあそこがかなり濡れてきて、母が私の肩に頭を寄せたまま、喘ぎ声を上げ始めました。

私は自分のズボンとパンツを脱ぎ捨て、母のスラックスとパンティも脱がせ、母の身体を膝の上に抱え上げました。

「・・いやよ・・・だめよ・・」

私に身を任せたまま、うわ言のように呟く母の身体を抱えて、自分の膝の上に下ろしました。

ヌルッとペニスが熱い母の中に差し込まれて行きました。

母が私の頭を抱きしめ、何かを叫びました。

私は、母を下から突き上げるように腰を動かして、ほどなく射精してしまいました。

私の射精の瞬間、母が声をあげて、私の肩に爪を立てました。

母と私はそのまま、しばらく抱き合ったまま、キスをしました。

母が身動きすると、私のペニスは締め付けられて、また大きくなっていきました。

繋がったままの姿勢で、寝袋の上に倒れこむと、2回目のセックスをしました。

途中で、母も、もう雷雨の音も忘れたように夢中になって、声を上げていました。

翌朝、明るくなるまで寝てしまって、御来光を拝むことができませんでしたが、小屋をでるまえに、もう1回セックスしました。

小屋を出るとき、雨水を溜めている小屋の水ガメが満タンになっているのを見て昨夜の激しい雷雨と、母の激しい情交をあらためて思い出しながら、羊蹄山を後にしました。


【ヴァージンロード】
ハンドホールでこれまでのクオリティーの高い商品ができることを誰が予想出来ただろうか?最高という言葉はこのホールの為に用意された言葉であると胸を張って言える。商品説明したいところだが、この感動を文章に表現できるかさえ不安なところだ。まず概観はインナーとアウターの2重構造。これは最近良く見る構造であるが、新開発したアウターの素材が素晴らしく、粘り気のある素材で肌との密着性がとても良い。またインナーは人肌系でもソフト志向となっていて見たことない縦スジ溝が、ペニスへ包み込むような挿入感を与えてくれる。過度に刺激しすぎず、また何の加工もないつるつる加工より本物感を高めてくれる。使用感はそれぞれ使用者で意見が異なるところだが、私は大人気ホールセブンティーンを越えた究極のリアルでないかと思う。それはフェラのようなマッタリ感と、挿入したときのような温もりを感じえるような感触だ。ちなみに1000個売れればヒット商品と言われるホールの中で、NLSで今回3000個の初回オーダーをした。この商品が大爆発し品切れ続出になることを確信しているからだ。

⇒商品の詳細
 

息子と  投稿者:まゆみ  投稿日:2008年 7月12日(土)14時50分49秒
  私は33歳バツ1で息子は14歳です。
昨日はいきなりキスしてきて洋服の上から触ってきました。目と目が合って緊張しました。
ボタンを1個1個外して洋服を脱がしてスカートのホックを外して下着になりました。
私もキスしながら息子の洋服を脱がしていきました。ブラジャーのホックを外し胸を揉み始めました。
胸を揉みながら乳首を吸い始め時には舌で舐め回し片方の手がオマ○コに触り始め指を入れて動かし始めました。
2本3本と指が入っていって上下やクルクルまわし始めました。私は声が出始めました。
もうオマ○コが濡れてるよ真弓って言いました。息子に真弓って呼んだのには驚きました。
私もパンツに手を入れてオ○ン○ンを触り始めました。息子が横になったのでシックスナインでフェラしたら出してしまいました。
私はそのままフェラを続けたらもう出てるって暴れて私のオマ○コに指を入れて激しく責めました。
私が降参して正上位で入れようとしたのでお願いだからゴム着けてと言いました。無理矢理挿入してしまって私は声が
大きくなったら、いきなり舌を絡めたキスをしてきて声が出なくなりました。激しく突かれて真弓気持ちいい?って聞いてきたので
すごく気持ちいいよ、もっと激しく突いてって言いました。喘ぎ声が出て恥ずかしくなりましたが真弓好きだよ好きだよって囁いて
私がイク いっちゃうって言ったら僕もイクって言って中に出してしまいました。精液がベットに流れ落ちて5分ぐらいしてから
またキスしてきました。元気すぎって思いました。胸の揉み方が昨日より優しくて感じてしまう位上手かったです。
クンニしてきてクリ○○スの位置も判ったみたいで責めてきました。2度目の挿入してきました。騎上位で腰を動かしたら
おっぱいが揺れてるって言ってきて胸に手がいき揉んできました。私が息子の手を持ってもっと激しく揉んでって言いました。
髪が長くて綺麗だよ匂いが好きって言って私は腰を激しく動かし髪が乱れて息子の顔に髪がかかっていい匂いがするって言いました。
私が髪をかき上げて息子の乳首を舐めたり吸ったりして気持ちいいって言いました。
私がリードして体を起して対面座位になって息子が突いてきました。キスをしてきて私の体をギュっと抱いて腰を動かし
気持ちいい気持ちいいと言って私も体をギュっと抱いていいいい感じるもっともっと突いてと言いました。
私が挿入したまま向きを後ろにして背面座位になり後ろから胸を揉んだり乳首をコロコロさせて私はすごく好き好きもっと強く揉んで
もっともっと感じるから
私が顔を後ろに向くとそのままキスしてきて舌が絡んできました。2人とも目を開けたままの状態でキスしました。
抱っこしてと言って息子が抱っこしたて私は落ちないように抱きました。激しく突いて部屋を歩き回りました。
今度は立ちバックで胸を揉まれていっていいよと言われ両手を後ろに握られて激しく突きました。
顔を左右に振って、やめてもうやめてって言っても聞かなくわたしの顔を後ろにしてキスしてきました。
声が出せない位に舌を絡めさせてきて喘ぎ声しか出せなくなりました。
息子が今何処にオ○ン○ンが入ってるって聞いてきました。恥ずかしくて言えないままでいたらもっと激しく突いてきて
もう一度聞きました。私はオマ○コに入ってるって小さな声で言うと聞こえないよ、もっと大きな声でって言われました。
私がいっちゃういっちゃうって言って息子もいきました。
今度は舌を絡ませてキスしてきて押し倒され両手で胸を揉んで舌で乳首を舐めて乳首を口にはさんで軽く噛んだりして乳首
立ってるって言われて感じてるでしょとか喘ぎ声が好きとか言ってきました。舌がオマ○コの所まできてクンニしてきました。
私は我慢できなく気持ちいいよ もっと強く動かしてとか言ってました。オマ○コに指が3本入ってきて上下に動かして濡れてるよ
って言ってきて動きが速くなり私は気持がいい もっともっと動かしてとか胸を揉んで乳首を責めてって言って胸を揉み始め
乳首を口で舐めて気持ちいいとか喘ぎ声が大きくなり感じてるんだねって私を起き上がらせて首に手を回してきて舌を絡ませてきて
真弓気持ちいいと聞いて目を開けてって言いました。目を開けたら息子も目を開けてて目と目が合ったままキスして私の髪をさわりました。
私も激しく舌を音が出るくらいに絡ませて舌を吸ったり舐めまわしてキスしたら息子は少し驚いて手の動きが止まりました。
私は指動かしてって言ってオマ○コを責め続けてくれました。気持ちいいもっともっとと言いました。
私はイクイクいっちゃうって言ったらいっていいよ我慢しないでと言いました。濡れすぎて音がグチュグチュ言って指の動きが
速くなって本当にいっちゃうよいっちゃうあーあーって声を荒立出て潮を吹いてしまいました。
それでも手はオマ○コに指が3本入ったまま激しく動かしてました。
最後に舌を絡ませたり唾液を吸ったりのディープキス片方の手で胸を揉まれたり乳首をいじられてもう片方の手は
グチョグチョになってるオマ○コに指を入れて動かしてすごく濡れてる音が出てるよって言ってで終わりました。
 

もう地獄の会館  投稿者:息子命  投稿日:2008年 7月 6日(日)16時04分56秒
  52歳の主婦です 35歳の時にようやっと一人息子が生まれました 主人は愛人をつくっているので私とのおまんこはこの10年ありません 息子が10歳の時からお父さんに絶対内緒と言い聞かせて可愛いちんぽを咥えていました 息子のちんぽは程なくして父親より大きく太く熱くなり精子も沢山出るようになり堪らず、おまんこに迎えました 凄まじい快感が全身を突き抜けました 虜です 妊娠を避けるため避妊手術もしました あれから7年間で肛門にもちんぽを入れてもらっています 息子は私のおまんこも肛門も嘗め尽くし更に巨大になったちんぽで毎日嵌めてくれます 私は息子を思うだけでおまんこが熱くなります 同時に肛門もズキズキと鼓動がします 私のおまんこは毎日いつでも濡れています 息子が濡れたパンティのシミをとても喜んでくれるからです 学校から帰ってくる時に息子から携帯メールが入り、指示を読みます 指示通りにすると大変喜んでくれるから何でも言いなりです 今日は玄関のフロアーで四つんばいになってパンティを膝まで下げてお尻を突き出し肛門にナスを奥まで突っ込み、おまんこから自然に愛液がたれ流れるようにして待っていろ との指示です おまんこからヨダレが太ももにつたわりパフパフ言ってます この格好で待たせるのが最近の息子の好きなパターンです ああ・・・早くあの巨大なちんぽを咥えたい・・・喉の奥までしゃぶりたい・・・おまんこにズボズホ嵌めてほしい・・・肛門にガンガン嵌めてほしい・・・待ち遠しい私は変体でしょうか  

自粛してました  投稿者:麻美の息子  投稿日:2008年 6月21日(土)16時41分50秒
   8日の晩、作戦大セイコウで、遂にお母さんに、正気のままでおねだりさせることが出来ました。僕自身も我慢していたので、本当はすぐ始めたかったのですが、お母さんの可愛い泣き顔が見たくなって、またこのパソコンで意地悪をしてしまいました。

 お母さんのねだる様子があんまり可愛くて、とうとう本当に泣き出すところまで焦らしてしまったので、そのままお姫様抱っこしてベッドに行きました。

 普段は、繋がっているところを壁の鏡に写して見せるのをすごく恥ずかしがるのに、「ほら、ひろ君と繋がってる。ひろ君のおちんちんを呑みこんじゃってるよー。」と、むしろはしゃいでいる様子で、ちょっと心配になったくらいでした。

 でも、何時になく積極的なお母さんに、僕も冷静ではいられなくなって、ベッドだけではなく駅弁スタイルで廊下を走ったり、お風呂場で無茶な体位をして危うく溺れかかったり、自分でも訳が分からなくなるまでやり続け、意識を無くすみたいに眠りにつきました。

 そして翌朝、眩しさに目覚めたときには既に学校が始まる時間を過ぎていた、というわけです。

 遅刻した学校から帰ってくると、お母さんが酷く落ち込んだ様子で待っていて、「こんな風に、貴方の学業の邪魔になるのなら、お母さんは我慢するために別々に生活するほうが良いと思う。」と、とんでもない話を持ち出したのです。

 僕としても、将来お母さんと一緒に暮らせるだけの収入を稼げるようになるつもりなので、勉強に差し障りが出ないように自粛する、セックスしなくても、お母さんと一緒に生活するこ自体が幸せなんだ、という気持ちを伝えて、計画的にセックスするという話に落ち着きました。

 毎日2時間位なら大丈夫だと思ったのですが、しばらくやりたい放題の期間が長かったので、期末試験までは休み前以外はしないという自粛状態をお互いに我慢できるか試して見なければ、というお母さんの意見で、今日までおあずけでした。

 学校から速攻で帰ると、お母さんがもうシャワーを済ませて待っていてくれました。もうパンティーが透けるくらいに出来上がっていたので、「自分で準備してくれたの?」と聞くと、「待ちきれなかったの。」と真っ赤な顔で小声で答えてくれました。

 そのまま玄関で、そのパンティーだけをずり下ろしてお母さんのグチュグチュになったおまんこにおちんちんをつっこみました。

 外の車の音が聞こえてくる場所で声を出してはいけないと自分の口を押さえて身悶えしているお母さんの姿に興奮してしまい、思ったほど長持ちしなかったので、続けてもう一回と思ったのですが、お母さんが、「お風呂と食事を先に済ませないと、途中切れになってしまうわ。」と言うので、お風呂に行きました。

 ご飯の後、おあずけがやっと解禁になったので、今度はゆっくり意識してねちっこくお母さんを可愛がりました。途中でお母さんが泣き出して、「いつまでも離さないで。ずっと可愛がって。お願い。」と言ってくれたので、「もちろんだよ。お母さんはずっと僕の女だよ。」と答えました。

 お母さんは、もう起きているのが難しい様子なので、今夜はもう寝て、明日の朝、明るい光の中で抱かせてもらおうと思います。
 

姉との関係  投稿者:和夫  投稿日:2008年 6月 7日(土)14時18分5秒
  姉わ出戻りでエツチの経験わ当然です姉の部屋に手紙
を届けた時の事でした本に夢中の姉の指わ下着の中で
動いてイマシタ私わソツト覗いて固まていました私に
気かついた姉わ  したいかと言いました当然興奮した
ままのセガレわ姉に抱き付き赤い下着に指で触りお互い
に口を合わせていました  ベツトに誘われ下着ぬがして
女の観音様に欲望をおぼえ愛撫し合い当然のなりゅきで
要求不満の姉わセツクスを求めて嫌らしく腰を振り
求めきますおッパイを口に含み吸いながら手わおま00に
入れ最後のお勤めでおチンチンを膣の中に姉が
指導権持つています 出し入れしながらおま00こを
楽しみまをしていますしたその 後2日に一度の
奉仕しています姉の膣わ濡れ濡れで喘ぎ声も最高に
燃えていますこれからも続くセレツクスです
忘れられない日微です  夜母に気が付けられ
逆切れで母の部屋でスカト脱がし見た事を言わない
用に言いました  母もシバラクしていないので
すんなりと下着を脱ぎ私に見せてくれました
む当然の成りゆきで母との性交を体験しました
母57歳の女の性わ姉以上に貪欲求めてきます母の
膣わどす黒くてあまり気持ち良い物でわありませんが
男の堅いセガレに満足しきつています
 

高校時代の思い出  投稿者:カズヒコ  投稿日:2008年 5月29日(木)21時31分55秒
  「ねえ、ママ、僕とパパとどっちが素敵なの?」
僕は当時16歳。夏休みは母と二人っきりになると、いつもクーラーのきいた部屋に布団を敷いてどちらからともなくHをしてました。そして、一生懸命声を上げないようにする母に意地悪な気分になりわざと甘えた声でこういう質問をします。(いつもは父さん、母さんと呼んでいるんですけどね。)
「どっちって・・・。あたしたちは二人してパパを裏切っているのよ・・・。」
 ママは喘ぎながらいつもそう答えてました。僕はその顔と声に興奮して腰を大きく振ったのを覚えています。そしてさらに意地悪な気分で甘えた声でこう追い討ちをかけます。
「だってさ、パパとしてるときママはいつも「いいわ、いいわ」っていうじゃん。僕の時だって喜んでほしいのにさ。」
「もう・・・。」
 そう答える母が答えなくていいようにキスをしながら腰を振ったものです。母が僕の舌に舌を絡めながらしがみつくのに興奮して、思いっきり中に出します。頭が真っ白になるのを今でも思い出します。そして出した後もしばらく大きい僕のものを入れたまま余韻を楽しみます。
「ふう。素敵だったよ、ママ。」
抜こうとすると母のあそこはキュとしまります。
「今、あそこをしめたでしょ?」
また、意地悪く指摘します。
「そんなに意地悪く言わないで・・・。」
母が顔を背けます。
「かわいいよ、ママ。こんな顔されたら僕がんばらないわけいかないよ。」
そういって、僕はもう一回腰を振りはじめます。夏になるとあの日々を思い出します。30過ぎた今では、いい思い出になっています。
 

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