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元気が良いのは最初だけです

 投稿者:takano  投稿日:2006年12月19日(火)19時33分24秒
  日曜日は、皆さんの練習に参加させて頂きましてありがとうございました。
今後も時間があれば、参加させていただきたいと思います。
クラブハウスの場所も判りましたし、お邪魔させていただきます。
 

Goodbye 2006

 投稿者:  投稿日:2006年12月19日(火)18時42分6秒
  週末はお疲れ様でした!
人数少ないながら、海での最後の練習いいものでしたね。
これで2月までまとまってみんなで海に入ることがなくなると思うと、
少しさびしかったりもしました。
今度はもっと大人数でワーワー練習したいですね!

そして、ドッキリゲストにたかのさん!
まさか練習ご一緒させていただけるとは思わなかったです。
最初にたかのさんがボードインアウトした時のスピードが速くて驚きました。
「さすが」が第一声でした(笑)
「インアウトだけでいい運動になったよ」とおっしゃりながらも最後まで
練習付き合っていただき、ありがとうございます。
メンバーにいい意味で刺激となったのは間違いないと思います。
また来てください!

日曜の大掃除でロミジュリもキレイになりましたー。
ちなみに僕はロミオのトイレを中心にやりましたが、
マジピカピカです!やってよかったです、トイレフレッシュマン。

忘年会も、欲しかったものがそこにあったのに貰えなかったり、
意外なプレゼントを貰ったり、撮影会したりと楽しかったです。
ホント、大の言うとおり鹿嶋LGTに出逢えたことpricelessです。

最後に寒いので風邪とか引かないようにみなさん体調管理してください!
それでは!
 

今年もラスト

 投稿者:みなほ  投稿日:2006年12月19日(火)16時00分30秒
  こんにちは☆

土日の練習会・忘年会・大掃除にに参加できなくてすみませんでした。
みんなお疲れさまでした!

先週末は鹿嶋はどフラットだったのですね。。
私としてはとても行きたい環境だったかもしれません(笑)

気が付けばもう今年もラストです。
早いような長かったような、不思議な気持ちですね。
自分はこの一年でどう変わっていったのか。
クラブはどうかわっていったのか。
周りはどうかわっていったのか。
一度振り返ってみるのによい機会かもしれませんね♪

私も最近よく振り返ることがあります。
ライフ生活含め、自分自身のことも。。


新しいメンバーと新しい年を迎える・・・。
いったいどんな一年がまっているのでしょうか。
きっと想像すらできない時間がたくさん待っているのでしょうね☆

新しい年を迎える前に、一度立ち止まって後ろを振り返ってみよう。
そして、一度振り返ったら、もう一度前を向いて進んでいこう!

来年も、素敵な一年にしたいなと、強く感じます。

ではでは、年末は鹿嶋神宮で過ごす私からでした☆

みんなはどう過ごすんだろ〜??


>takanoさんへ
初めまして。チーフの緒方・玉置と同期の3年目佐久間と申します。
この度は鹿嶋に足を運んでくださったそうで、本当にありがとうございました。
まだ直接お目にかかれていないのは残念ですが、掲示板などの書き込みなどでいろいろtakanoさんの考えやお気持ちを聞かせていただいております。
とてもたくさんのお話はとても刺激になり、メンバーもなにかしらの影響を受けていることと思います。
チームへのご配慮、本当にありがとうございます!takanoさんのような何事にも熱心な方が、チームを見てくれていると思うだけで、とても嬉しく思います。
今後も、多くの機会でお世話になることもあるかと思いますが、よろしくお願い致します。
来年度も多くの方の期待に応えられるよう、チーム一同がんばっていきたいと思っております。
掲示板への書き込みも、楽しみに待ってます!
 

KLGT06’

 投稿者:だいごろー  投稿日:2006年12月19日(火)15時58分57秒
  今年最後の練習会&大掃除お疲れさまです!!(^^)b

そして、海上保安署のTakanoさん、
お忙しい中お越し頂きありがとうございます!
Takanoさんが練習会に加わって頂いたことで、チームが刺激され、
みんなのモチベーションも格段と上がったように思います。
またお時間の許す時に、是非いらして下さい!!

さてさて、もう06'も締めくくりを迎えようとしてます♪

今年1年振り返ると・・・
あっという間ですねー

きっと07’夏までも早いはず。

だから・・・
自分なりに出来ることを見つけて、
今からじゃんじゃんACTION起こしていきましょう!

最後に・・・

鹿嶋までの交通費 1780yen
夏用のサングラス代 2000yen
夏中の食費(1日) 300yen

KLGTに出会えたこと priceless

サンキュー06’

き、決まった・・・
ではでは、また鹿嶋で!
 

2006ラスト練・大掃除・忘年会☆

 投稿者:まい  投稿日:2006年12月19日(火)00時21分57秒
  怒涛の(?)スケジュール、おつかれさまでした!

冬の鹿嶋ではあまり見られない
超どフラット
でしたね。
レアな環境ならではの練習もできたと思います。

たまも言ってたけれど、
正式な海練はちょっとお休みになりますが
その分思いっきり鹿嶋の荒波に突っ込んだり
自主練してきたり
みんな誘ったり乗っかったり
いっしょにがんばっていきましょう!!!

そして飛び入りゲスト!
鹿嶋会場保安署のtakanoさん!!
勤務後お疲れの中、ありがとうございました。
はじめてお会いできたメンバーとも
自然にボードinoutや
ファンまでご一緒してくださって
予想を超えて楽しかったです!
takanoさんの海を好きでいる気持ちやアクティブさが
とても刺激になりました。
また是非いらしてくださいね〜!


大掃除も、かりん隊長を中心に、
少ない人数の中、なかなかきれいになりましたね。
休み中もロミジュリを大事に使って
むしろ倉庫など逆にキレイにするくらいの勢いで
大切にしましょ。

ここは他のチームの方にもお褒めの言葉をいただく
すてきな場所です♪
はじめは何もなかったというところから
今の何でもある環境へ作っていってくださった
先輩方の歴史もあります。
それも忘れずに!


ついに・・
今年もあと2週間をきったんですね。
忘年会はいろいろな名シーンを残し(笑)
盛り上がりを見せました。
気がつけばまだ出会って1年も経ってないメンバーが
今では大事な仲間になっているんだと
再確認できた土日でした。
 

第2回目練習会

 投稿者:まい  投稿日:2006年12月11日(月)15時30分11秒
  おつかれさまでした〜!!
卒業しても練責をかってでてくれた牛尾さん・初練責のつかさ
ありがとうございました!

1日目の強風・雨はつらかったですねぇー・・
陸で集まってるときのみんなの顔がかたまってる。笑
いやー2日目は晴れて本当によかったです!

一回一回の練習会を大事にしていかないと
後戻りはできません。
次で今年最後の練習会
私ももちろん、ステップアップのため
時間をつくったり高めあったり、努力してきましょう!!


参加してくださった牛尾さん、達郎さん、
前回に引き続き本当にありがとうございました!

経験や客観的視点も伝えていただけたこと
とても大きいと思います。


練習会中にも言ったけど、
とにかく07ガードメンバーみんなが主役です。

あなたが動くことで、逆に言えば動かないことで
何か変わるし変わってしまう。
プレッシャーというより
むしろこれは楽しめること。意義あること。
じゃんじゃん楽しんでください☆
 

書き込みありがとうございます。

 投稿者:緒方  投稿日:2006年12月11日(月)15時11分21秒
  takanoさん、いつも貴重なお話ありがとうございます。

海が好きだからこそ、いろんな角度から海を楽しみ、海を知る
そして周りのリスクを考え、同じ海を愛する人を救う。

こういう考えが自然と引き継がれているところがあるのかと
いい刺激をいただきました。
海で生きるということは、こういうことを言うんですね。

私たちも、ずっとその場にいることはできないですが、
海に触れることを大事にする
そのことを忘れずにいたいと思います。

さっちさん
初めまして!
鹿嶋ライフガードチーム、3年目の緒方と申します。
私はお恥ずかしながらハワイアンライフガードについての知識は乏しく
お伝えできる情報はないのですが、
少し調べてみたところ、
前にも少し聞いたようにとても重要なポジションであり
活動をされている人たちのその自覚も技術も非常に高い存在なのですね。

それを目指しているお友達の方も、誰かを守るために
私たちと同じ目標でそこまでがんばっている。
ほかの場所ではあるけど、同じ目標で必死な人々がいることを
より考えるいい機会となりました。
ありがとうございました。
 

鹿嶋LGTの皆さんへも参考として

 投稿者:takano  投稿日:2006年12月 8日(金)21時35分59秒
  2006/10/01発行 『NALU10月号増刊:海楽№3』より抜粋

 ブライアン・ケアウラナはウォーターマンの代名詞と呼べる存在である。マカハの伝説的なサーファーでありライフガードであるバッファロー・ケアウラナを父に持ち、幼い頃から海と親しみ、高校卒業後自らもライフガードとして勤務。現在は主に映画業界を活動の場とし、海のスタントでのウォーターパトロールやコーディネート、ディレクションを行っている。どんな波も乗りこなすサーファーでありながらみんなが安全に海を楽しめることを第一に考えてきたブライアンが考える、真のウォーターマンとは…。

 1961年、マカハの生まれ。初めてのサーフィンは生後3ヶ月の時。父親が私を連れてトリプルオーバーヘッドの波に入ったらしい。母親は泣き叫んでいたと聞いたよ。それ以来ずっと、できる限り毎日、私は海に入り続けている。父親は70歳を超えた今もまだ毎日サーフィンをしているけど、海は人の若さを保ってくれるようだ。若さの源だね。海に入ることはエクササイズでもあり、肉体を健康に、強くしてくれる。逆に海がないと全てのバランスが崩れてしまう。陸にいて仕事ばかりしているとストレスがたまるけど、海がそれを全て洗い流してくれるんだ。
 多くのサーフスポットではサーフィンは個人的なものだけれど、マカハではコミュニティのレクレーションとしての意味も持っている。それは、マカハの人たちがより海に根差した人だということに関係していると言えるだろう。マカハの人たちは、波が大きくてもフラットでも海にいる。フラットならセイリングやダイビング、あるいはビーチで遊んだり。波が大きければサーフィンやハイドロフォイルなど、いろんな方法でいつも海で遊んでいる。ライフスタイルが違うんだ。
 マカハは伝統や文化を理解して、過去から学ぼうとしている。ボディーボード、カイト、カヌー、ジェットスキー、ロングボード、ショートボード、ガン…。「あなたはボディーボーダー」「私はショートボーダー」「彼はロングボーダー」というようにひとつの道具にこだわっている人たちに、そうじゃないということを理解させる役割をマカハは担っているのかもしれない。道具はなんでもいい。毎日海で楽しむこと、それが一番なんだからね。
 本来、全てのサーファーがライフガードである必要がある。私は「海で誰かを助けたことがあるか?」という質問に「Yes」と答えられる人だけがサーファーだと思う。答えが「No」だとしたら、その人はまだサーファーとしてはスタートしたばかり。本物のサーファーとは言えない。海をより深く知り、海の一部であろうと考えるなら、他の誰かを助けるという意識を持つべきだ。そしてそのためのスキルやテクニックを学ぶことがライフガーディングだ。マカハには父をはじめ世界有数のライフガードがいるけれど、彼らはライフガードがサーフィンと同じようにライフスタイルであることを教えてくれた。その上で、必要な知識を持ち、道具を使いこなすんだ。
 私のライフガードとしての仕事も、そういう風に始まった。いつも海を見ていることからね。ワイアエナ・ハイスクールを卒業後、ライフガードとして働き、プロフェッショナル・サーファーとしても活動した。最初はプロサーファーとして旅をしながら、パートタイムでライフガード。それから、フルタイムのライフガードになり、プロサーファーはパートタイムになった。その後もライフガードの仕事を続けながら、USアーミーからリスクマネジメントを学ぶなど、ライフセービングについて多くの知識を得た。そこから私は海のリスクマネジメントをつかんだ。それは海の中で何が危険かを明確にするためのプロセスだ。溺れたり、首の骨を折ったり、クラゲに刺されたり、サメに襲われたりというリスクを認識し、その中でどうやって安全を守るかを理解しなければならない。
 私はビーチにいる時はいつも海に注意を払っているよ。こうして海を見渡した時(インタビューはビーチで行われた)何事もなければ、自然で穏やかな状態だ。もしどこかに問題があれば、すぐにわかる。何かが起これば、人の注目が集まり、不自然な状態になるものだ。そこで大切なのは、最悪な状態をイメージすること。たとえばマーク・フーがワイプアウトした時、そこにいたサーファーたちは普通のワイプアウトだと思い、「マーク・フーだから大丈夫に違いない」と考えた。でもライフガードは「きっと大丈夫」ではなく「何か問題がある」と考える必要がある。そして、「何か問題があるなら準備はできている」という状態でなければならない。「あぁ、きっと平気だろう」と考えていたら、何か問題があった時に遅すぎる。何か悪いことが起こったらことを仮定し、準備する。そうすれば驚くこともないし、冷静に対処できるものだ。
 そういう考え方は、おそらく父から学んだ。よく見て、よく見て、よく見渡して、常に最悪なシチュエーションをイメージしておく。父だけでなく、私の兄弟や友達も皆同じだ。なぜなら、我々はたくさんのアクシデントを見てきたから。パドルアウトするサーファーと乗ってくるサーファーが接近したら、ぶつかって怪我をするかもと考える。海の中に4人の子どもたちがいれば、海底の起伏に足をとられるかもしれないと考え、誰が泳ぎが上手で誰が苦手なのかを観察する。そして、振り返った時に3人しか見えなければ、どこに行ったのかと目を凝らす。そんな風に常にまわりを見渡している。
 でも我々はそういうことを緊張して硬くなりながらやっているわけじゃない。楽しみながら、話をしながら、時にはサーフィンをしながら、まわりのみんながちゃんと楽しめているか見守っているんだ。不安にかられ過保護になって子どもをつかんで放さないのではなく、行かせて、歩かせ、でも見守り、教育する。我々は何が起こりえるかわかっているからね。
 私はいつも自分が未来に行った気持ちで考えている。たとえば、水遊びをしているあの子が危ないと感じたら、母親に声をかけてどこで泳がせたらいいか教え、泳げる子に危なくないようにその子に教えるように言う。子どもを失って「あぁ、あの時あそこにいればよかったのに…」と嘆くのではなく、今という過去にいて、未来を変えるチョイスをするんだ。
 でも、サーファーは必ずしもそう考えない。一部のサーファーはただ自分の楽しみのためにサーフィンするだけ。それはハワイでも同じだ。けれど、ウォーターマンとは、いかに波に乗るかよりも、サバイバルできる人間である。魚を獲り、どんな乗り物でも使いこなし、どんなコンディションでも最大の楽しみを得ることができる。それが真のウォーターマンだ。そして、真のウォーターマンは何も必要ない。なぜなら何もなくても楽しめるから。サーフボードがなければボディーサーフィンをすればいいし、カヌーを借りてもいい。あるいは木でパイポボードを作ったっていい。ウォーターマンとは、海という場所で、自分で何かを作り出せる、あるいは起こせる人だ。そして彼らは、それがサーフィンではなくサバイビングだと知っている。
 最近では、多くのサーファーが海に来るとすぐに沖に出て行く。でも、私が子どもの頃、父やジョウージ・ダウニング、グレッグ・ノールは、ビーチに座ってしばらく海を見ていた。少なくとも30分くらいはね。パイプラインでジェリー・ロペスを見た時も、彼は同じようにビーチで海を見ていた。見て、学ぶこと。セットに何本の波があるのか。波はどれくらいの大きさか。風はどちらから吹いているのか。水深はどれくらいあり、潮はどれくらい引いているのか。全ての危険を頭に入れた上で「OK、行こう」と決断する。どこからパドルアウトするのか、セットの何本目の波を選び、どこでテイクオフし、どこでキックアウトするのか。父やジェリー・ロペス、ジョージ・ダウニングといったサーファーたちは、そういう風に考え、行動した。我々は過去のサーファーたちから、もっと多くのことを学び、もっと強いサーフィンのセンスを受け取らなければならない。サバイビングのためのサーフィンをね。
 それができないから、安全な波でばかりサーフィンをすることしか知らない。波には乗りたいけれど傷付くのはいやだから、波が大きくなるとどうしていいかわからない。そして、大き過ぎるからやめておこうということになる。そこにレベルの違いがあることを理解することが必要だ。けれど、彼らの行動を見ていると、それも仕方がないと思う。インターネットで行き先を決め、着いたらすぐに海に入り、終わったら食事をして帰る。彼らは海で時間を過ごしていないんだ。けれど、マカハでは、朝起きたら海に行き、泳いだり、走ったり、ボディーサーフしたりして、話をし、潜って、それからサーフィン。波に乗って戻ってきたら、潜って獲ったものを料理し、またサーフィンしてと、一日中ビーチにいる。仲間と一緒にいることを楽しんで、いろんなことを話す。
 サーフィンにしても同じ。グループやコミュニティでサーフィンしていれば、そこにはたくさんの目がある。父はビーチで最高のライフガードだけれど、彼は100の目を持っているんだ。父が後ろを向いていても、仲間たちがいろんなところを見ていて、何かが起こると声をあげる。それと同じように、友達とサーフィンしていれば、たとえば水の中に黒い影を見つけたら「カメか?」「サメか?」とお互い声をかけ、誰かがワイプアウトしたらみんなが一度止まって安全を確認する。もしトラブルに遭っても信頼する人がそこから救い出してくれるという安心感は何事にも代え難い。そのためにも、すべてのサーファーがライフガードであるべきなんだ。
 

さっちさんへ

 投稿者:takano  投稿日:2006年12月 8日(金)21時33分45秒
   私は、鹿嶋LGTのメンバーではないのですが、友人2名が毎年、ノースショアで大きなサーフィンコンテストが開催される12月にハワイアンライフガードの修行に行っているので、さっちさんの質問の参考になればと思い下記を紹介します。
 先ず、ハワイアンライフガードは、準公務員であり、誰でもがなれる訳ではなく、配備する海の特性を誰よりも知り、優れたパワー、スピード、機敏さ、柔軟性、忍耐を備え、救助技術、危険を察知する力を要し、周囲からもウォーターマンと認められなければなりません。私の友人達は、そのウォーターマンに少しでも近づくべく、12月に自費でハワイに行き、彼らのウォーターパトロールのお手伝いをしています。
彼らは、今まさにハワイで修行中で、彼らのホームページにその活動状況が掲載されていますので、
「恩・波・仲」又は「和田太志」
「入谷拓哉の海を見守るダイアリー」
で検索して見てください。
 

ハワイでのライフセービングについて

 投稿者:さっち  投稿日:2006年12月 8日(金)19時19分13秒
  はじめまして。突然ですが、ハワイでライフセービング生活を真剣に考えてオーストラリアで毎日訓練をし、大会にもがんばってトライしている友達の力になりたくてMAILしました。将来的にハワイでライフセービングをしながら生活するためにはどんな資格が必要で、どんな準備が必要なんでしょうか。ハワイでのライフセービングのレベルが高く、厳しいことは素人の私にもよくわかってきましたが、ぜひ詳しく教えてください!  

以上は、新着順41番目から50番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 
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